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投稿★デコぷちランキング
大手牛丼チェーンの価格破壊競争が
またまた激化している。
私は同じ経営者として
この価格破壊について大変疑問に思っている。
採算が取れないほど
値段を下げても
いま牛丼を美味しいと思っている
サラリーマンや学生などが
その大手三社をぐるぐるまわっているだけである。(;´д`)
はっきりいって
価格を下げて
目先の客の取り合いをするのではなく
ターゲットを私みたいな
大手三社の牛丼が未だにまずくて食えない
と思っている奴。
そんな今まで牛丼を食べに行こうと
思っていなかったような客を
振り向かせるような企業努力というのを
そもそもやるべきではないかと思うのである。
どこの牛丼かはいえないが
先日とある牛丼を食べた。
昔も食べた事があったが
その時も
これは食べれない・・・・・・と
思うくらいまずくて
先日もやはり同じ味だった。
私だけではなく
そこにいた数名(私のグループの女子)みんなが
本当にまずいね。。。。^^;と
言っていた位で。。
それはそれはまずかった。
でも大手牛丼チェーン店
おたまを改良して
均一の味やたれの量になるように
工夫したり
作っている人達は本当に神業といえるくらいの
技で牛丼を作っている。
一発で何グラムとか
計らなくてもピッタリの量を
0.1秒くらいで作ってしまう。
凄いと思う。
ただこの味や内容では
いくら250円だったとしても
私ら女子会のメンバーは
お金を払おうと思わない。
もっと自社の商品に付加価値がつくような
そんな企業努力をすべきだと
思う。
牛丼の価格競争は
逆に言えばこういった
企業努力を怠っているのではないかと
疑問に思うのである。
女子をターゲットにするならまず
牛丼屋の照明から変えるべきである。
事務所のようなあんな蛍光灯
女子から言わせると
もうダメダメである。。。。^^;
やはり食べ物がお腹に入ればよいというものではない。
飲食業界は見た目や雰囲気
特に照明は
大変重要なのだよ。。。。