あなたは年金にも官民の大きな格差があるのをご存知だろうか。

私はこれを知って本当に何て国なんだと思った。。。。



誰がこのような法律をいつ作ったのか。

その法律ができるときに誰も何も言わなかったのか。

問題にならなかったのか。

それともしれーっといつの間にか法律を作ったのか。


年金支給において

全く同じケースでもあなたが一般市民か、(国家)公務員かで

貰えるか貰えないか差別されるのだ。

しかもこれが日本の法律らしい。

法律=正しいと思ったら大間違い。

こんなおかしな法律が実際に存在している。

このほかにも沢山あると思う。






あなたが一般市民の場合

とんでもない変な制度

●ケース1

あなたの実母が85歳で亡くなったとする。

母親と離れて暮らしている場合

どんなに血のつながった子供でも

2ヶ月に1度の年金の支給の前に死んでしまった場合

生きていたときの2か月分はもう支払われない。



●ケース2

あなたのおばさんが85歳で亡くなったとする。

病院の看護や病院代を例えばあなたが全て支払って

看病までしても亡くなってしまった場合。

2ヶ月に1度の年金の支給の前に死んでしまったら

どんなに看病し、入院費も全てあなたが負担していても

生きていたときの2か月分は支払われない。





しかしあなたが一般市民でなく、国家公務員だった場合

ケース1でも

ケース2でもどちらでも

生きていたときの2か月分の年金が支払われるのだ。

その理由はただ単に

公務員なので特別

だそうだ。



また民と官では年金は月に10万円近く差がある



そもそも給料自体高すぎるし、国から手厚い報酬や保障を受けている

国がどんな状態であれ

借金まみれであれ

毎年2回、決まってボーナス支給。

こんなの民間では考えられない。



しかしこんな年金支給にまで差があるのか?

ちょっと・・・何様でしょうか。



この問題について、みのもんたがテレビで吠えていた。

彼はそんな数万円なんてお金はいらんだろうけど

不公平な制度に怒っていた。


みなさん、どう思いますか?






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