フランソワ・ポンポン(François Pompon)は、フランス・ブルゴーニュ出身の彫刻家で、
ロダンの製作を手伝いながら少しずつ作品を作りため、ロダンの死後に最晩年となってからようやく独立を果たす。
リュクサンブール美術館が「山鳩」の彫刻を購入したのを皮切りに、人気をあつめ、1922年、67歳にして代表作の「白熊」を発表することとなる。
それが、このシロクマちゃん
みんなここで写真撮ったりしてた^^
そして、もちろんディジョンの観光案内フクロウ、
ナンバーは 1番手!
シロクマさんが居るところは公園になっていて、沢山の地元の方々がピクニックしたり、座って読書したりしてました。

