ヤミからあがってなかった話 | こんなこと⭐️あんなこと

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思い浮かんだことを無責任につらつらと

ワクチン3回目接種の副反応で、だいぶ体力削られたわけですがゲッソリ

無事、熱も平熱に戻ったことだし冷蔵庫の在庫が心もとないし、夫が休みなので車に乗っけてもらって、近所のスーパーへ。


夫や息子に買い物頼んでもいいんだけれど、やっぱり自分で買い物しながらなんとなく献立を決めるのが一番やりやすいので、体調がさほど悪くなく、車出してもらえる時は乗せていってもらうことにしています。


近くにはスーパーが5店舗あって、その中でも売り場面積狭目のところに行きます。

広いところは商品たくさんあるけど、歩くのが大変なのです(ほら、ヨボですからw)


買い物終わると、動悸が酷くなってしまい、家に帰ってからしばらくフーフー言っていたのですが、その時息子も夫も心配して声をかけてくれたんだけど


「病み上がりだから、まだ体がキツイんだね。」


という言葉を聞いて、


(ん? 副反応の発熱は回復したけれど、果たして私は“病み上がり”なのだろうか?)


という、疑問が浮かび思わず


「病み上がりしても、別の病みが存在してるけどねー。


と自分で言って、爆笑してしまいました笑い泣き


夫と息子は


「?」


って顔をしていたけど、私としてはツボでした笑い泣き


この前も少しお腹が痛くて、


「イテテテショック


独り言を呟いていて、家族に


「大丈夫?」


と何度も聞かれるので、思わず


「ちょっとお腹痛いだけだから。そんな重病でもあるまいし〜。」


と答えておいて、すぐに


(あ、私わりと重病あるんだった!)


と思い出し、笑いすぎて余計お腹痛かったりした。(アホすぎるー)


以前、どなたかが私のことを


「闇に堕ちた」


と言っていたらしいけど、なるほど言い得て妙だなーなんて、


「ヤミ」


違いだけど。笑い泣き


一人そんなことを考えている深夜です。

(はよ寝ろ)