A SELL -10.5P
ポイントの緑チャネル下辺を抜けた。上ではないと判断。しかし、下落を逃す前に入りたいという気持ちが焦りを生んだ。またしても戻りをしっかり待てなかった。
B SELL 27.8P
損切り後様子見していたが、やはり上にはいけなそうだったので、今度はラインまでひきつけてのショート再トライ。目標まで達しなかったが、勢いがなくなったところで安全に利確。
C SELL 12.0P
今日は何をやってもだいたいうまくいく日だった。負ける気がしないというのはこういうことなのだろうか。水平線が迫っていた。その上にチャネル下辺が迫っていたので、そこでのショートを考えていたが、水平線を見ると30分2σが迫っていたので、この水平線で反応する可能性ありとみてショート。上がってチャネル下辺でのナンピンも想定していた。午前1時も過ぎロンドン勢の利確も終わるころだからと、小利での決済。ちりも積もれば100Pになる。
EUR/JPY
A SELL 48.8P
ラインにわずかに届かなかったが、うまくいくこともある。ユロドル同様、目標には届かなかったが、十分なピップスと勢いが弱まってきたことを理由に利確。
B SELL 23.7P
桃ラインを上抜けた後、再び下抜け。ラインにタッチしてグッと下に押したときエントリー。最低でも直近安値とも思っていたが、気になってサッカーが見れないので、20Pある内にと思い利確。この記事を書いているときに日本は前田が先制点を奪取1-0。
GBP/USD
A BUY 3.3P
ライン反応確認後のエントリー。動きの想定は大量の利確&買い注文による急上昇だったが、想定外だったため撤退。こういう判断も時には必要。
決済10分後、レートは上がっている。昨日も10分が待てずに利益を逃している。しかたのないことだが、重要ポイントでもこういう動きのときもあることは覚えておかなければならない。
ここは転換の大底になりうるポイントなので、転換がはっきりしたらロングで参戦していきたい。サッカーが始まる。
B BUY 10.7P
サッカーの試合が終わってチャートを見ると、再びラインにタッチしていた。ユロドルも底を打った可能性があったので、反発を確認してのロングエントリー。高値切り下げ抜け期待だったが、ライン付近で急落したところで利確。
C BUY 0.6P
流石に3回目の買を底から入れることができなかった。抜けるかもしれないと思っていたからだ。ところが急上昇し高値切り下げを抜けたのでロングエントリー。四度、安値試しにはいかないと思っていたのが甘かった。損切は直近安値を完全に下抜けたところなので、30P近くあったが、ここでエントリーして10P程度の損切りでは損切り貧乏になる。よって、50Pの利益目標を持ったが、含み損がなくなるとつい決済したくなるのが人間の心理というものである。悔しいことにユロドル、ユロ円、ポン円とも急上昇しているのに、なぜかポンドルだけが停滞(>_<) どうなってんのって感じだった。
やはり抜けエントリーは極力しないに限る。理由 損切りが大きくなる。心理的に利を伸ばせない。
GBP/JPY