こんばんは。
集英社がネットでの違法なマンガの掲載についてお願いという形でコメントしていますね。
実際検索してみると違法掲載は結構出てくるみたいです。
正直な話、マンガに限らずゲーム等お金をかけずに手に入れてる事は後々自分達の楽しみを無くしてしまうという状況を理解しなければいけないと思います。
お金が発生しないと制作を続ける事なんて出来ませんから。
それにしても著作権ってかなり力をもってるんですよね。
この前マンガを違法掲載していた有名なサイトが運営を終了したそうですが、
どうやら出版社側が法的措置に出たという話もあるみたいです。
歌の歌詞等も許可を得ずに載せてしまうとアウトみたいですし、
画像も勝手に転載はダメなんですよね。
気づかずに法を侵さないように気をつけなければ(笑)
さて、今回は、
THE BATTLE OF
幽遊白書
~死闘!暗黒武術会~
120%(フルパワー)
【バンダイ】
(対戦格闘)
プレイステーション2
です。
この作品は、
以前週刊少年ジャンプに連載されていた人気マンガを題材にした対戦格闘ゲームになります。
ちなみに同名マンガを題材にしたゲームは多々あり、
MDの幽白は名作中の名作です。
(個人的にはSFCのビジュアルバトルも好き)

今回の作品は、1番人気の高かった暗黒武術会がメインとなってます。
メニューはこんな感じです。

アーケードの移植であるバトルモードや、
闘いながら話を追うストーリーモード、
戸愚呂とガチで闘うサバイバルモード、
練習用のプラクティスモード等一通りありますよ。
ゲームで使用出来るキャラクターはこんな感じ。

朱雀や仙水、樹などもいますよ。
(画面はプラクティスですが)ゲーム画面はこんな感じ。

P(パンチ)
K(キック)
G(ガード)
のバーチャ系の操作となってます。
ボタンを組み合わせることでコンビネーション攻撃を繰り出す事が可能。
基本は一軸なんですが、
奥、手前の軸移動あり。
体力ゲージ以外に霊(妖)力ゲージがあり、
コマンド入力で必殺技が出せます。

技毎に霊(妖)力を消費します。
使用した霊(妖)力は時間によって回復します。
50%以上でP+K+G同時押しで本気モードへ。

本気モードはキャラクターの姿が変化したり、技がパワーアップしたり、
超必殺技を出せたりするんですが、
モード終了と同時に霊(妖)力ゲージが激減するので注意が必要です。
(幽助の超必殺技の発動時、この後技が当たると必殺技デモになります)

こんな感じでコンボや必殺技で相手の体力を0にすれば勝利となります。
このゲームの面白いトコロは、
特定の技をヒットさせると相手の体力や霊(妖)力のMAX値を削る事が出来るというトコロ。
次のラウンドまで影響してくるので対人対戦はこの辺りの駆け引きが面白そう(実際対人対戦出来てないので何とも言えないですが
)
バトルモードは8人のキャラクターと対戦していきます。
最後は戸愚呂(弟)ですが、
彼の本気具合を選択する事が出来ます。
ストーリーモードは霊界探偵になった幽助の始まりから話を追っていきます。
結構はしょられます(笑)

実はストーリーモードは戸愚呂(弟)100%MAXのトコロ(多分最後)で止まってます。
…強すぎなんですよ!!!!

今までの格ゲーの中でもトップレベルに入る以上な強さ。
ダウンさせられてそのままKOされることも(涙)
果して倒せる事が出来るのやら。
巷で言われている程悪くはないとは思うんですけど、
何だか物足りない感じがあるのも事実。
対人対戦出来てないので格ゲーとしてはハッキリしてませんが、
幽白としてのキャラモノとしては惜しい感じです。

集英社がネットでの違法なマンガの掲載についてお願いという形でコメントしていますね。
実際検索してみると違法掲載は結構出てくるみたいです。
正直な話、マンガに限らずゲーム等お金をかけずに手に入れてる事は後々自分達の楽しみを無くしてしまうという状況を理解しなければいけないと思います。
お金が発生しないと制作を続ける事なんて出来ませんから。
それにしても著作権ってかなり力をもってるんですよね。
この前マンガを違法掲載していた有名なサイトが運営を終了したそうですが、
どうやら出版社側が法的措置に出たという話もあるみたいです。
歌の歌詞等も許可を得ずに載せてしまうとアウトみたいですし、
画像も勝手に転載はダメなんですよね。
気づかずに法を侵さないように気をつけなければ(笑)
さて、今回は、
THE BATTLE OF
幽遊白書
~死闘!暗黒武術会~
120%(フルパワー)
【バンダイ】
(対戦格闘)
プレイステーション2
です。
この作品は、
以前週刊少年ジャンプに連載されていた人気マンガを題材にした対戦格闘ゲームになります。
ちなみに同名マンガを題材にしたゲームは多々あり、
MDの幽白は名作中の名作です。
(個人的にはSFCのビジュアルバトルも好き)

今回の作品は、1番人気の高かった暗黒武術会がメインとなってます。
メニューはこんな感じです。

アーケードの移植であるバトルモードや、
闘いながら話を追うストーリーモード、
戸愚呂とガチで闘うサバイバルモード、
練習用のプラクティスモード等一通りありますよ。
ゲームで使用出来るキャラクターはこんな感じ。

朱雀や仙水、樹などもいますよ。
(画面はプラクティスですが)ゲーム画面はこんな感じ。

P(パンチ)
K(キック)
G(ガード)
のバーチャ系の操作となってます。
ボタンを組み合わせることでコンビネーション攻撃を繰り出す事が可能。
基本は一軸なんですが、
奥、手前の軸移動あり。
体力ゲージ以外に霊(妖)力ゲージがあり、
コマンド入力で必殺技が出せます。

技毎に霊(妖)力を消費します。
使用した霊(妖)力は時間によって回復します。
50%以上でP+K+G同時押しで本気モードへ。

本気モードはキャラクターの姿が変化したり、技がパワーアップしたり、
超必殺技を出せたりするんですが、
モード終了と同時に霊(妖)力ゲージが激減するので注意が必要です。
(幽助の超必殺技の発動時、この後技が当たると必殺技デモになります)

こんな感じでコンボや必殺技で相手の体力を0にすれば勝利となります。
このゲームの面白いトコロは、
特定の技をヒットさせると相手の体力や霊(妖)力のMAX値を削る事が出来るというトコロ。
次のラウンドまで影響してくるので対人対戦はこの辺りの駆け引きが面白そう(実際対人対戦出来てないので何とも言えないですが
)バトルモードは8人のキャラクターと対戦していきます。
最後は戸愚呂(弟)ですが、
彼の本気具合を選択する事が出来ます。
ストーリーモードは霊界探偵になった幽助の始まりから話を追っていきます。
結構はしょられます(笑)

実はストーリーモードは戸愚呂(弟)100%MAXのトコロ(多分最後)で止まってます。
…強すぎなんですよ!!!!

今までの格ゲーの中でもトップレベルに入る以上な強さ。
ダウンさせられてそのままKOされることも(涙)
果して倒せる事が出来るのやら。
巷で言われている程悪くはないとは思うんですけど、
何だか物足りない感じがあるのも事実。
対人対戦出来てないので格ゲーとしてはハッキリしてませんが、
幽白としてのキャラモノとしては惜しい感じです。
