深夜にこんばんは。
さて、今回は、
SIMPLE2000シリーズUltimate Vol.28
闘争!喧嘩グランプリ
~Drive to Survive~
【D3パブリッシャー】
(レース)
プレイステーション2
です。
友人にPS2の本体を譲っていただいたんで紹介出来るように(涙)
この作品は、
海外で人気だった作品をSIMPLEシリーズとして日本用に移植しております。
SIMPLEシリーズという事で敬遠されている感がありますが、
侮るなかれなかなかの良作となっています。

レースゲームなんですけど、
システムとして他の車を画面外に消してしまえば勝利になるという単純明快な決着仕様故に接待ゲームに向いております。
最高4人同時プレイ出来るのでオススメですよ。
そんな大きくないコースを走りながらコース上に配置されている妨害アイテムを手に入れ、
ライバルを蹴落とす…そんな流れになってます。
先に言っておきますが、
非常にローディングが長めとなっております。
それだけが難点

レース前のローディング画面は情報があってコレはコレでOKだったりするんですけどね。

操作はハンドリング以外に、
アクセル
ブレーキ(押し続けるとバック)
ハンドブレーキ
アイテム使用
アイテム破棄
罵倒(対戦時は意外とコレがアツい)
と単純な内容。
画面はクォータービューからトップビューの間を場所により変更していくといった感じ。

ちょっと見にくいですが青いボックスを通過するとアイテムをゲット出来ます。
アイテムによりボックスの色が変わります。
コース毎に現れるアイテムが違い、
出現するアイテムの種類はレース前のローディング画面で確認できますよ。
妨害アイテムは、
地雷、オイル、マシンガン追撃砲、ミサイルドラム爆弾等様々。
プレイヤーは走りに集中するか、
アイテムを使用してライバル達を走行不能にするかといったように勝ちに対して選択肢があります。


レースは短時間で決着し、
勝つとポイントをゲット出来ます(ライバルから奪う)
短時間で1レースが終わる為配置アイテム(地雷やオイル)等は次のレースにも残っていたりして、
前のレースで自分が置いた地雷に自分が引っ掛かったりする事多数(笑)
特に1位を独走するとコースがあまりよく見えなくなるので引っ掛かる事があるんですよね。
このあたりのアイデアがこの作品の面白さに繋がっているかと。
様々なコースを走りながらライバル相手に悪口(笑)を浴びせかけ
アイテムを取得しながら1位を目指します。
昔PCエンジンで発売されていた
モトローダー
を彷彿とさせる内容なので同年代なら十分楽しめる(はず)です。

さて、今回は、
SIMPLE2000シリーズUltimate Vol.28
闘争!喧嘩グランプリ
~Drive to Survive~
【D3パブリッシャー】
(レース)
プレイステーション2
です。
友人にPS2の本体を譲っていただいたんで紹介出来るように(涙)
この作品は、
海外で人気だった作品をSIMPLEシリーズとして日本用に移植しております。
SIMPLEシリーズという事で敬遠されている感がありますが、
侮るなかれなかなかの良作となっています。

レースゲームなんですけど、
システムとして他の車を画面外に消してしまえば勝利になるという単純明快な決着仕様故に接待ゲームに向いております。
最高4人同時プレイ出来るのでオススメですよ。
そんな大きくないコースを走りながらコース上に配置されている妨害アイテムを手に入れ、
ライバルを蹴落とす…そんな流れになってます。
先に言っておきますが、
非常にローディングが長めとなっております。
それだけが難点


レース前のローディング画面は情報があってコレはコレでOKだったりするんですけどね。

操作はハンドリング以外に、
アクセル
ブレーキ(押し続けるとバック)
ハンドブレーキ
アイテム使用
アイテム破棄
罵倒(対戦時は意外とコレがアツい)
と単純な内容。
画面はクォータービューからトップビューの間を場所により変更していくといった感じ。

ちょっと見にくいですが青いボックスを通過するとアイテムをゲット出来ます。
アイテムによりボックスの色が変わります。
コース毎に現れるアイテムが違い、
出現するアイテムの種類はレース前のローディング画面で確認できますよ。
妨害アイテムは、
地雷、オイル、マシンガン追撃砲、ミサイルドラム爆弾等様々。
プレイヤーは走りに集中するか、
アイテムを使用してライバル達を走行不能にするかといったように勝ちに対して選択肢があります。


レースは短時間で決着し、
勝つとポイントをゲット出来ます(ライバルから奪う)
短時間で1レースが終わる為配置アイテム(地雷やオイル)等は次のレースにも残っていたりして、
前のレースで自分が置いた地雷に自分が引っ掛かったりする事多数(笑)
特に1位を独走するとコースがあまりよく見えなくなるので引っ掛かる事があるんですよね。
このあたりのアイデアがこの作品の面白さに繋がっているかと。
様々なコースを走りながらライバル相手に悪口(笑)を浴びせかけ
アイテムを取得しながら1位を目指します。
昔PCエンジンで発売されていた
モトローダー
を彷彿とさせる内容なので同年代なら十分楽しめる(はず)です。
