こんばんは。
自分はあご髭を伸ばしているのですが
最近、流石に伸びすぎな感じになってきたんですけど。
まるでライオンです(笑)
今日、遂に仕事場で次長に目をつけられました。
確かに味噌汁を飲んで(食べて?)る時油断すると
髭についちゃいますけど。
さて、今回は
スナッチャー
【コナミ】
(アドベンチャー)
PCエンジン、セガサターン、プレイステーション
です。
元はパソコン版で人気を得た作品で
後にパソコンで未完成だった部分を追加した
PCエンジン版
スナッチャー完全版
でPCエンジニア
(PCエンジンユーザーの事)
の心を掴みました。
前日紹介した
Z.O.E
のプロデューサー
小島秀夫の代表作の1つでもあります。
ストーリーとしては、
1991年にモスクワのチェルノートン研究所から
開発中の細菌兵器
「ルシファーα」
が大気中に洩れ、
大規模なバイオハザードが起こり世界の半分が死滅という結果に。
50年後、2042年ネオ・コウベ・シティ
2039年から突如として現れた謎の生命体、
バイオロイドの出現によって人類は新たな危機を向かえます。
冬になると現れ、人を殺害し、密かに本人とすり替わり、社会に浸透していく。
その彼らのすり替わる習性から
スナッチャー
と呼ばれる事となります。
人類は対スナッチャー用特殊警察班を設立、
脅威に立ち向かっていく事に。
そこに主人公
ギリアン・シード
が配属される所からゲームが始まります。
ゲームとしてはオーソドックスなアドベンチャーゲームで
コマンド総当たりで大抵進んでいけるのですが、
それも気にならないほど
世界観が練り込まれています。
操作の進行次第でスナッチャーとの戦闘になるのですが、緊迫感はありますよ。
(シューティングのシステムはさすがに…ですが
)
ギリアン・シードは3年前より記憶を失っており、主人公自体に謎がありますし、スナッチャー達がどこから現れ、何の目的の為に動いてるのか?
とミステリアスな展開もたまりません。
正直ゲームをプレイしていると
「未来警察ブラジル」
「ブレードランナー」
が頭によぎりますが(笑)
良い意味で消化していると思いますよ。
また、声優が豪華、音楽が最高と
音関連も文句の付け所がありません。
一本の映画を見るような作品です。
何故かPS版はグラフィックが変更になってたり、音楽も微妙に変更されてますが、
コレはコレで。

自分はあご髭を伸ばしているのですが
最近、流石に伸びすぎな感じになってきたんですけど。
まるでライオンです(笑)
今日、遂に仕事場で次長に目をつけられました。
確かに味噌汁を飲んで(食べて?)る時油断すると
髭についちゃいますけど。
さて、今回は
スナッチャー
【コナミ】
(アドベンチャー)
PCエンジン、セガサターン、プレイステーション
です。
元はパソコン版で人気を得た作品で
後にパソコンで未完成だった部分を追加した
PCエンジン版
スナッチャー完全版
でPCエンジニア
(PCエンジンユーザーの事)
の心を掴みました。
前日紹介した
Z.O.E
のプロデューサー
小島秀夫の代表作の1つでもあります。
ストーリーとしては、
1991年にモスクワのチェルノートン研究所から
開発中の細菌兵器
「ルシファーα」
が大気中に洩れ、
大規模なバイオハザードが起こり世界の半分が死滅という結果に。
50年後、2042年ネオ・コウベ・シティ
2039年から突如として現れた謎の生命体、
バイオロイドの出現によって人類は新たな危機を向かえます。
冬になると現れ、人を殺害し、密かに本人とすり替わり、社会に浸透していく。
その彼らのすり替わる習性から
スナッチャー
と呼ばれる事となります。
人類は対スナッチャー用特殊警察班を設立、
脅威に立ち向かっていく事に。
そこに主人公
ギリアン・シード
が配属される所からゲームが始まります。
ゲームとしてはオーソドックスなアドベンチャーゲームで
コマンド総当たりで大抵進んでいけるのですが、
それも気にならないほど
世界観が練り込まれています。
操作の進行次第でスナッチャーとの戦闘になるのですが、緊迫感はありますよ。
(シューティングのシステムはさすがに…ですが
)ギリアン・シードは3年前より記憶を失っており、主人公自体に謎がありますし、スナッチャー達がどこから現れ、何の目的の為に動いてるのか?
とミステリアスな展開もたまりません。
正直ゲームをプレイしていると
「未来警察ブラジル」
「ブレードランナー」
が頭によぎりますが(笑)
良い意味で消化していると思いますよ。
また、声優が豪華、音楽が最高と
音関連も文句の付け所がありません。
一本の映画を見るような作品です。
何故かPS版はグラフィックが変更になってたり、音楽も微妙に変更されてますが、
コレはコレで。
