時間旅行のツアーはいかが                      機械の体をタダでくれる道の駅を探す旅

島根県に入りました。
津和野城跡へやって来ました。
山城ですが秘密兵器があります。
ゴンドラリフトで
一気に山頂近くまで
行く事ができます。
シニアに優しい山城です。
しかし、リフトを降りてから
しばらく登山があります。
まず見えてくるのが
織部丸と呼ばれる出丸です。
この枯れた木がいい味出してます。
風の谷のナウシカの
「青き衣をまといた勇者の木」
と名付けよう!
本丸へは仮通路が組まれています。
このままのほうが
オリジナル通路より歩き易い
と思います。
三の丸の石垣が見えて来ました。
あまり上手な算木積み
じゃない気がする。
この城には三重の天守が
ありましたが落雷で焼失し、
その後再建されませんでした。
天守台のさらに上に
ものすごく広い平地があります。
三十間台と呼ばれる平地は
この城の最高所で抜群の眺望です。
ワタクシは最初、ここが天守跡だと
思ってました。
多分普通の観光客は
皆そう思っているに
違いありません。

ちなみに、さだまさしさんが
ここからの眺めを
「案山子」という曲の
冒頭に織り込んでいます。
「城跡から見下ろせば」
というフレーズです。
とても好きな曲が
今の景色に繋がっていて
大変驚き、感動しました。
(後から知りました)
いつものように周りを
歩いてみました。
人質郭の見事な高石垣です。
櫓門の土台と思われる石垣。
やっぱり納得いかない。
中途半端な算木積みです。
関ヶ原後の築城なら
もっとマシな組み方が
できるはずなのですが??
楽々ゴンドラリフトで
降りて来ました。
たまにはこういう山城の攻略も
あって良いですよね。

さて、今日ですが
「つまらない」
「タイパ最悪」
と言われる石見銀山跡へ
敢えて行ってきます。

思い残した事、やり残したもの

たくさん残して、

この地を去ることにしました。


午前8時、関門トンネルまで

あと9キロと言う所で

営業中のうどん屋を発見!

これが九州最後のうどんと思い

食べてみることにしました。

やまやうどんさんです。
肉ごぼううどんを頼みました。
ん!
ん?
麺が太くない。
食べてみたら、めちゃくちゃ
食べやすい。
ズルっズルっと、いけます!
スープがちよっと甘いくらいで
ほとんど関東の味です。
こんなお店もあるんですね。
九州のうどんの
多様性は素晴らしい!

関門トンネルを通って山口県に
戻って来ました。
何故か「帰ってきた」感がある。
これって新潟人が群馬県から
関越トンネル抜けて新潟県に
戻ってきた感覚に似ている。

角島大橋にやって来ました。
まるで沖縄のような景色です。

ついでに
特牛(こっとい)駅に
やって来ました。
ここも桜・稲垣早希さんが
ブログ旅で訪れた場所です。
ただの無人駅なのに
入れ替わり立ち替わり
人がやって来る。
何故なのか、よくわからない。

Googleナビで、またひどい道に
誘導されました。
黄色いガードレールが懐かしい。
萩城です。
石垣の石がデカイ!
デカイ石を贅沢に積んでいます。
天守の礎石です。
昭和40年代頃にブームに乗って
コンクリートの天守を
作らなくて良かったです。
明治の初めに撮影された天守
5重5階の複合式望楼型の
堂々たる天守でした。
最後は萩のうどんを食べました。
麺は太くて固い印象でした。
やっぱり微妙に九州と違う。
このままご当地うどん巡りに
ハマりそうです。
ここで九州のうどんをベースに
比較している自分に
気が付きました。
そもそもワタクシは
ラーメン派なのに。

この日は久しぶりに
大きな道の駅に車中泊しました。
連休の中日の日曜日
と言うこともあり
ほぼ満車になっていました。

まだ頭の中が九州モードです。
早急に切り替えなくては!

前回のブログで

「九州を出る」

と偉そうに言いましたが

まだ九州にいます。

中津の唐揚が食べたくて

寄り道してしまいました。


九州の最後の日に

8日間の総括というか

感想をお話ししましょう。


まずは何と言っても阿蘇です。

360度の絶景は
写真では説明できません。
見にきてください
としか言えません。

鹿児島のスーパーで
思わず買っちゃいました。
北海道の柳月のバームクーヘン
うまいんだよねぇ。

飛び出しが大好きな娘っ子

こら~💢💢💨

佐世保の弓張公園

政宗公のお屋敷があった場所。

牧のうどん
これもタマゲました。
細長い注文用紙に赤エンピツで
食べたいヤツに○をつけて
オーダするという
昭和のようなシステムだった。
(でも悪くはない)
もっとタマゲたのは
右端にちょっとだけ見える容器は
うどんと一緒に
置いていったものですが
中にスープが入っていました。
おねーサンに聞いたら
「麺がスープを吸い込んで
スープが減るので、
これで補充して下さい」
と言われました。
こんなの初めてや~!

コレうまいんだよ。
毎日飲んでました。

唐津城の人懐こいネコちゃん。

福岡県議の皆様
ワンヘルスも良いですが
大野城の案内板も
これくらい立派に作って下さい。
ワタクシ行くのを諦めました。
同じ山城の小谷城は
とてもわかりやすいマップが
用意されてました。

最後に
九州の個人病院の看板には
やたら院長先生御本人が
登場します!




ん!

九州の南側はちょっとイケオジの
院長先生御本人が
イラストではなく写真で
多く登場していました。


今日は間違いなく九州を出ます。
とても残念で悲しいです。
来年は北海道へ行くので
再来年にまたお世話になります!
今度は行きたいうどん店を
リストアップして真剣に
うどん店巡をしたいです!

久しぶりにお城の記事を

書きます。

肥前名護屋城は

豊臣秀吉が朝鮮出兵の際の

前線基地として築いた城です。

今はもう何もありません。

知らない人は知らないと

思いますが、とんでもなく

巨大な城でした。


しかしながら、

2度の朝鮮出兵が終わると

その役目も終わってしまいました。

さらに徳川の世になると

幕府の命令で、

再使用されないように

破壊してしまったという

実に数奇な運命をたどった

お城なのです。

それではぶっ壊し具合を

見に行きましょう。

大手口から派手に崩れています。
巨大な石が
ゴロゴロ転がっています。
秀吉の時代の築城なので
当然野面積みです。
三ノ丸付近です。
ここで壊しかたに
一定の法則がある事に
気が付きました!
石垣の一番端の角の部分
つまり算木積みになる部分を
徹底的に破壊しているのです。
確かに角の石がなくなると
石垣の強度が急激に落ちるのは
火を見るより明らかです。
本丸跡です。
壮麗な御殿があったはずですが
ただの広い空間になっています。
まさに秀吉の「夢のあと」
が目の前にあります。
西北の隅に天守台がありました。
ここに5層7階の望楼型天守が
そびえていたと言われています。
素晴らしい眺望です。
対馬まで見えると書いてあります。
皆様、これで満足して
帰ってはいけません!
本丸の石垣の下に行ってみました。
やっぱり派手に破壊されています。
ここで、もう一つの
破壊の法則を見つけました。
石垣を全部破壊するのは、
大変なので三角形に破壊して
お茶を濁しているように見えます。
「幕府のお役人様、
こんな感じで許してちょ」
みたいな声が聞こえてくる!
いや~
実に面白い!
意図的に破壊された城を歩くのは
とても楽しかったです。

ここまでは昨日の話です。
今日で九州を離れます。
九州は遠いです。
新潟人にとって
気楽に行ける土地では
ありません。
逆にフェリーで行ける
北海道のほうが
ぜんぜん近いです。

最後に博多の
完全に「.こし」のないうどんが
気になります。

男の子なら

みんな大好きな恐竜を

見て来ました。

ここです。
ワタクシ子供の頃から
憧れていたのが
恐竜と
でした!
まさか今年両方の夢が叶うとは
夢にも思いませんでした。

中に入ると
うぉ~!
すげえぇ~!
食われそう~
凄い迫力です。
こんな大きさだったのですね。
よく2足歩行できたものです!
最初は小さかったらしい。
他に草食恐竜が色々います。
2階に上がってみましょう。
動きます。
僕らが子供の頃の挿絵では
こんなカラフルな色では
なかった気がします。
同じ敷地に山があります。
実は、この山を上ると
超至近距離に軍艦島が見えます!
軍艦島って
こんなに近かったの??
知りませんでした。
隣が中ノ島で火葬場として
利用されていました。
良く見る写真です。
子供がたくさんいます。
ワタクシのエブリイとの
ツーショットです。
実はワタクシ、
2年前にツアーで
上陸していました。
1974年に無人となり
時間が止まった島です。
予約サイトを覗いたら、
今月は既に予約がいっぱいでした。

さて、
ワタクシの九州の旅も
あと僅かです。
今日は秀吉の野望の城へ
行ってきます!

本日は完全移動日です。

鹿児島から
熊本に戻ってきました。
今日のお昼はうどんにしました。
ウエストさんに入りました。

実は先週の阿蘇で九州男児3人衆が
うどんの話をしていたのですが
「こし」のないうどん
なるものが
九州には存在するらしい。
ふわふわな所に汁を吸いこんで
さらに麺が膨張して太くなり
一向に量が減らないのだとか。

何を言っているのか
ワタクシには
さっぱり分かりません。
四国の讃岐うどんが
ワタクシのデフォルトです。
「こし」があってツルツルなのが
うどんの美味しさのはず。

と言う訳で、
実食してみる事にしました。
確かに柔らかい。
讃岐うどんとは違う。
でも、「こし」が全くない
と言う話ではない。
しかし、ワタクシにとっては
十分にカルチャーショック
のレベルに達した
うどんである事に間違いはない。
これはコレで十分ウマイ。

続いて土俵うどんさんに来ました。
こちらはチェーン店ではなく
地元に根付いたお店です。
ごぼう天うどんを注文しました。
見るからに太い麺が見えます。
やっぱり激太いです。
こちらも柔らかいのですが、
しっかり芯がある麺に
なっています。
ごぼう天も初めて食べましたが
美味しかったです。
食べ終わる頃には、
満席になっていました。

両店ともワタクシの価値の基準を
根底からひっくり返す
画期的なお味でした。
うどんって「すする」ものだと
思ってましたが、これらの麺は
喉ごし爽やかに
「すする」事ができません。
ズル ズルっときて
途中で噛み切る
と言うイメージです。

どちらかと言うと
ラーメン派のワタクシですが
うどんの世界にも
奥深い魅力がある事に
あらためて気が付きました。

全然違う話になりますが
九州のラーメンはどこに行っても
豚骨ラーメンです。
本当に豚骨の細いストレート麺
しかありません。
ワタクシの好きな
喜多方ラーメンのような
澄んだスープと縮れ麺は
九州の人は受け入れてくれない
のでしょうか?
やっぱり馴染んだ
豚骨ラーメンのほうが
ウマイと言うのでしょうねぇ。

思いつくままに
書かせて頂きました。
内容に異論反論、間違いがあると
思いますが、まぁスルーするか
コメントで意見して下さい。

さて、ワタクシは現在
福岡県の南部にいます。
どこに行くか
まだ決まっていません。
いずれにしても
今週中に九州を
離れる事になりそうです。

道の駅いぶすきで

車中泊したワタクシ。

早朝の散歩で

偶然これを見つけました。
これはまさに
2008年の大河ドラマ
「篤姫」の劇中の名セリフです!
ワタクシ「篤姫」は
2番目に好きな大河ドラマです。
宮崎あおいさんは
当時21歳の若さで
素晴らしい演技をされました。
ちなみに1番は
渡辺謙さんの
「独眼竜政宗」です。

話がそれました。
ワタクシが今いる土地が
篤姫の実家である
今和泉島津家の領地なのでした。
なんと言う偶然でしょう!
今和泉島津家の屋敷跡には
現在、小学校が建っています。
迷惑にならないよう、
早朝に訪れました。
偶然ながら
聖地巡礼となりました。
すぐ近くに
「篤姫少女像」があります。
背景は桜島です。
実際もこんなシーンが
あったかもしれません。
次に鹿児島城にやって来ました。
ここにも天璋院(篤姫)像が
あります。
40歳前後の姿と言われています。
とても厳格で威厳に満ちた
表情をしています。
劇中に使われた豪華な駕籠が
展示されていました。
徳川家の家紋の三つ葉葵が
あしらわれています。

幕末期に新政府と交渉し、
江戸総攻撃を防ぎ、
江戸城を無血開城し、
徳川宗家を存続させたのは
天璋院と和宮と勝海舟と
言われています。
3人でこの人を説得したのです!
篤姫は薩摩の出身ですから
勢いのある実家の薩摩につくのか
滅びゆく嫁いだ徳川を守るのか
究極の選択をした訳です。
まさにこれです。

この時、幕府の男達は
何をしていたのでしょう?
ずっと不思議に思っていました。
あんな巨大な組織を作っておいて
何も機能しなかったのでしょうか?

何はともあれ
最後の最後は
男なんて役に立たない
と言う事ですな。

現在ワタクシは鹿児島県の
北のはずれの道の駅にいます。
眼下に海が見える
素晴らしい道の駅です。
34日前に雨の中、
意気揚々と始まった
ワタクシの旅も
折り返し地点を越えました。
旅人の道は一本道ではありませんが
紆余曲折しながら
もう少し旅を続けていきます。

開聞岳を目指して

道の駅人吉を出発しました。

15時半のファースト開聞岳です。
2年ぶりに見るお姿です。
やっぱりカッコエェ!
瀬平公園遠見台から
見る開聞岳です。
一般的な場所ですが
九州男児3人衆に
教えてもらいました。
近すぎて違和感を感じました。
シルエットが格好良い山の
山肌丸見えの素顔は
どうにもいただけません。
やっぱり真昼に近くで見る
モノではありません。
女性の話ではありませんよ。JR 最南端の駅
西大山駅にやって来ました。
ここに来ると、
こんな写真が撮れます。
旅の風情感じます。
しかし!
すっかり観光地になっています。
伊豆ナンバーの老夫婦もいました。
あと15分待つと列車が来るので
待つ事にしました。
周囲には
マニアらしき人もいました。
ただ逆光になるので
リアル撮鉄は午前中に来ると
思いました。
5分前に
なんと!
観光バスが入って来ました。
え~~
ウソでしょう~!
ど田舎の駅が
俄然、騒がしくなって来ました。
列車が入って来ました。
現地の興奮は最高潮です!
景色を撮影するより
人物を撮影したほうが面白い。
乗り鉄さんは
さっさと乗ってしまいました。
出発していきました。
ちなみに上り下り合わせても
1日4回しか来ません。
また静かな駅に戻りました。
NHK さん、
ここで「72時間」の撮影やったら
良い絵が撮れますよ。
最後の1枚です。
やっぱり開聞岳は
シルエットで写るのが
良いです。
Ado さんと一緒ですな。

それにしても
これ以上南に行けない場所まで
来てしまいました。
もう帰るしかないです。

昨夜はアメブロで知り合った

けろんち。さん

と道の駅あそ郷の里くぎの

でいっしょに車中泊しました。

バイクのけろんち。さんは
隣にテントを張りました。
無駄のない洗練された
動作で、あっという間に
テントを組み立て
野営の準備を整えました。
さすがです!
この動きだけでも
相当に手慣れた人だと分かります。
彼と話をすると
ご自身の旅のスタイルに対する
揺るぎない自信と信念を感じました。

そこへ佐世保ナンバーの
ちょっと古い軽バンが
近くに止まりました。

70代半ばのおっちゃんが

出てきて、話に加わりました。


おっちゃんは車で生活している

と言ってました。

車の中を見せてもらったら

生活感があふれていました。

写真撮影は拒否されました。


夜が明けました。

佐世保のおっちゃんは

いなくなっていました。

恒例の朝の散歩に出かけました。
150台くらい止まっていますが
駐車場が広いので、
手狭な感じはありません。
恒例の新潟ナンバー探しです。
一番メインの場所に来ました。
あっ!
おっちゃんの車発見!
後で聞いたら、
Wi-Fiが届くところに
移動したとの事でした。
残念ながら
新潟の人はいませんでした。
車に戻ると
今度は別のおっちゃんが
現れました。
このおっちゃんは
阿蘇の赤牛はウマイ!
絶対食べろ と言う。
店で食うと高いから
スーパーで買って自分で焼け
と言う。
フライパンの無いワタクシには
ちょっとハードルの高い話です。
おっちゃんから
穴子の天ぷらと鯛のお刺身を
頂きました。
めっちゃ馬かったです!

阿蘇の移住を
しつこく勧められました。
安くていい一軒家を
探してやると、前のめりで
言われてしまいました。

その後、佐世保のおっちゃんが
戻ってきて、
更に賑やかになりました。
佐世保のおっちゃんは
今年の夏は5ヶ月間北海道に
いたそうです。
隅から隅まで知っていると
豪語していました。
ワタクシのコレクションを
披露しました。
今回の旅で買ったスタンプ帳です。
どんどん増えていきました。

今日の予定を考えていると
3人の九州男児のおかげで
あっという間に決まりました。

本当に賑やかで楽しい一夜でした。
一人旅でこんなに楽しかったのは
最近では記憶にありません。
まるで20代の頃の旅を
再現したようでした。
けろんち。さんともお別れです。
最後にワタクシの幻の恋人の
ナンノさんのバティックで
記念撮影しました。
なかなかお似合いですねぇ~
彼とまたお会いする事は
あるのでしょうか?
九州は遠いです。
9時になるとバイクが一斉に
集まって来ました。
この集団はカワサキの空冷が
多く見られました。

そしてワタクシも
楽しかった阿蘇を離れました。
旅の目的の達成感が
吹っ飛ぶほどの
濃厚な一夜でした。

そして今はあの喧騒が
嘘のように一人静かに
車中泊をしています。
大好きな開聞岳を見にいきます!

今日は旅のゴールに

設定した阿蘇へ到着しました。

やっと晴れてくれました。
素晴らしい景色です。
1987年と2024年の
2回ここに来ましたが
いずれも雨と霧で真っ白でした。
2024年に撮った写真です。
同じ場所です。
霧の下に素晴らしい景色が
隠れていたのですね。
この景色を見るのに
39年かかりました。
ミルクロードを走っています。
大小の展望所や駐車スペースがあり
とても親切な道路です。
名物の赤牛さんも
放牧されていました。
阿蘇の凄い所は
360度山に囲まれていて
その山が近いと言う事です。
例えるなら
洗面器の中心にいるような
イメージです。
過去4回の大爆発で陥没して
今のような地形になったようです。
ワタクシとしては、
ここでセカンドインパクトが
あったとしか思えません!
地中にはあの
ロンギヌスの槍が
刺さっているのかもしれません。
再び大観峰に戻り、
以前からアメブロ内でメッセージの
やり取りをしていた
けろ。さんと待ち合わせしました。
無事に合流でき、
「初めまして」
の挨拶となりました。
九州の情報を
たくさん教えてもらいました。
いったん別れて、
再びけろ。さんおすすめの
道の駅で合流しました。
けろ。さんはワタクシの隣で
テント泊です。
やっぱりライダーは
ガッツがあります。
佐世保ナンバーのおじさんも
乱入してきて
楽しい夜になりました。

けろ。さんと色々旅の話ができて
とても有意義な1日となりました。
旅の目的は達成しましたが
このまま九州を去るのは、
もったいないので
しばらく九州を
放浪したいと思います。

現在の写真です。
けろ。さんのバイクと
ワタクシの幻の恋人の
ナンノさんバティックの
コラボです!

コラボの希望は
随時募集しています!