※下ネタ注意





ガキの頃に親父と風呂に入るときに目に付いていたアレ


そう。親父のナニ。


ガキながら『デケー!!ドンッ』と思ってた。

大半の子供は『大人になったら自分もこうなるのかな~』とか思ってたと思う。

でも、俺の場合は自分に付いてるのとは全く別のモノが付いてると思ってた。

てか、そう考えざるを得ないぐらい『ゴッドファーザー』だったドンッ

で、現在の自分のを見るとガキの時に見た父親のモノほどデカくない。
記憶も曖昧だし、小さい時に見たから余計にデカく見えてたのかもしれない。という言い訳をしたいがする必要は無いみたいだ!



Chin子は歳をとるにつれて縮まらなくなってダランとしだす。
だから多少通常時が大きくなった感じになるらしい!

ようするにだらしなくなってただけなわけ!

でも、そういう風に聞くと『あんなになりてぇ』という考えがなくなる

そうだ












チントレして寝よ