どうもー!!
あけましておめでとうございます!!
ちゃんと皆さん正月楽しめたでしょうか?
2013年になった!
俺帰ってきた!
今日からワンピースの続きを書く!
正直やりたくない!
疲れる!
めんどくさい!!
けど伝えたいから頑張って書く!
イコールみてほちい!!
そんなこんなで今年も一年よろしくお願いします♪
今年は本厄らひいけど全然気にしない♪
大爆進で2013年を乗り切るでやんス★
それではワンピース二巻の始まり始まり~~~
腹が減ったので空中の取りを捕まえようとしたらそれが実は巨大怪鳥でその巨大怪鳥に攫われ、墜落を選んで何とか田舎町の中に逃げれたルフィ。
その町でナゾのねーちゃんに出会う。ていうか手を組まないかと申し出られる。
その女は後々仲間になるナミっていうスタイルが半端じゃねぇ棒ねーちゃんなわけよ!
当初は何やらワケありげなつんつん娘として登場したナミに、ルフィはいつもどおりの反応。超マイペースでせっかくの申し出も「いやだ!」と一蹴。
そこで提案を出した方の波が食い下がる結果になる。
一方で、そのナミに宝の地図を取られた誰かさん、かなりご機嫌ナナメな状況でございやす。
「まだ泥棒の行方はわかんねーのか」と部下にすごんでいる。でもって八つ当たりもしている。まったくもって使えない部下を特製のバギー玉であっさり処刑……冷酷モードばりばり。
コイツが東の海で悪名をとどろかせている道化のバギーという悪い奴!
そんな事とはつゆ知らずのナミ、通りすがりの空き家にちゃっかりルフィごとお邪魔しまーすして、そのうえパンも失敬している。
どうも町中が居座っているらしい海賊に恐れをなして避難中らしい。
「街のみんなはバギーを避けて町外れに逃げている」と語るナミに、ほうほうと聞き耳をたてるルフィ。
しかーし!!
「そんなに怖い海賊なのか、そのナミーってやつは」
「ナミーは私だ、海賊はバギー!」
やっぱりやってますルフィ節。
順調に巻き込まれてますナミ。
なってったって話を 聞かないわ勝手に内容をアレンジするわ、そりゃカリカリしますよねナミさん。
何とかペースを取り返して自分の目標を語る、いわく「何が何でも一億ベリー稼ぐこと」だ。
そのために自らを海賊専門の泥棒と位置づけている彼女だった。
今日はこんな感じで書いてみたっちゃ!
明日はまた違う感じで書くかもしれないからよろしくっす!!