合掌

合掌

俺の生存記 


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35歳になりましたとさ。

んで。

誕生日の今日は有休取って3連休するのさ。(笑)

この合掌も始めて10年になるんだよなぁ。

ここまで続けてこれたのスゴくない?(笑)

いつまで続けていけるかわかんないけどさ。

けど。

言える事はひとつ。

こんなブログでも見てくれる人がいるから続けてこれたんだよね。

本当にありがとうございます!

そして。

これからもよろしくお願いします!


南無妙法蓮華経

合掌



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某日。

会社の福利厚生の一環として。

小学校へ入学する社員の子供達へのランドセル贈呈式が行われ。

俺も家族を伴って出席した。

名前を呼ばれ手を挙げて元気に返事をして。

ランドセルを受け取るムスコの姿に。

俺は胸が熱くなった。

 

会社では男性社員の育児休業取得を促進するイクメンプロジェクトや。

社員の家族を会社に招待するファミリーデーなど。

男が仕事と育児を両立できる職場環境の構築と。

社員の家族を大切にする取り組みを積極的に行っている。

贈呈式で受取ったランドセルは。

内側に社名の刻印が入っているのだが。

その刻まれた社名を見ながら。

本当にこの会社に入って良かったなぁ。

仕事頑張ろう!って。

俺は初めて心の底からそう思ったのだ。

 
愛社精神というほど大袈裟ではなくとも。
自分の勤めている会社が好きだという人間は。
一体どのくらいいるものなのだろう。
まぁ言えることは。
愛着がない会社では情熱をもっては働けないということだ。
 
こんな風に思っている俺は。
もうすでに。
社畜というものなのだろうか。(笑)
 
南無妙法蓮華経
合掌

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投稿写真

皆既月食を観察しながら写真を撮った。

でも。

俺の持っている普通のズームレンズじゃこれが限界。


最近は全然写真を撮ってない。

撮ってみたい被写体はある。

女性を撮ってみたい。

できればグラビアみたいな。(笑)

モデルの撮影会なんてのに参加すりゃいいのかもしれないが。

何となく。

いかがわしい感じがして。(笑)

俺にはハードルが高い。

だから俺には。

猫を撮るのが丁度よいのだ。

うん。


南無妙法蓮華経


皆既月食を観察した日。

実家の母から飼い猫の写真がLINEで送られてきた。

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母は飼い猫のレイモンドに。
被り物を装着するのがお気に入りらしい。
そしてレイモンドも。
自分のウサギ姿には。
まんざらでもないようだ。(笑)

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母が保護して飼い猫にした野良猫ムギは。
すっかり大きくなっている。
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なかなかイケメン(笑)

合掌



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タイムラグのある話だが。

先月の1月6日に東京国際フォーラムにて行われたアニメ「夏目友人帳」でキャストを努める声優陣による朗読劇を観に行った。

この場合聞きに行ったという方が正しいのかな?(笑)

 

ま。それはともかく朗読劇に初めて行ったのだが。

声優達の演技力やその声の素晴らしさに感心するとともに。

すごく不思議な感覚を覚えた。

その不思議な感覚というものがおそらく。

2・5次元の世界というものなのだと思う。

 

夏目友人帳というのは少女漫画であるのだが。

人に勧められて読んだらすっかりその世界観に魅了され。

夏目友人帳の発刊されている単行本を全て。

俺はその日にオトナ買いをしたのだ。

原作のファンになってアニメも見るようになった。

思えばこの夏目友人帳といい和楽器バンドもそうだが。

人に勧められてガッツリはまるというのが俺のパターンだな。(笑)

 

さて。

この朗読劇は第一幕と第二幕の二部構成になっており。

第一幕は原作の単行本14巻に収められている「悪戯な雨」のアニメ版を。

第二幕はこの朗読劇の為に書き下ろされたオリジナルエピソード「そこに響く音を」を。

キャストを務める声優陣の朗読とともに。

ピアノとヴァイオリンやクラリネットの生演奏によるBGMを堪能した。

 

第一幕の「悪戯な雨」のストーリーは。

愛らしい少女の姿をした妖(あやかし)が雨の日に。

ふとしたはずみで人間の男に姿を見られ。

この男から貰ったタオルを返しにいく為に。

夏目に一緒に男を探してほしいと頼む。

だがその妖が男と出会ったのは50年前のことだった。

というものだが。

妖と人との間に流れる時間の違いと。

普段は人の目に見えぬ妖の心模様が切なくて。

俺は大好きなエピソードだ。

この少女の姿をした妖の声を演じた。

久保ユリカさんの声は鈴の音のようで。

声の愛らしさはこの世のものとは思えないほどであった。

 

第二幕「そこに響く音を」のストーリーは。

大きな岩の姿をした妖から。

身動きの出来ない自分に代わり。

遠くの音を集めて欲しいと頼まれた中級妖怪(二人組)は。

仲間と夏目を巻き込んで音集めを開始するというもの。

この中級妖怪のやりとりは落語のようで本当に楽しかった。

この第二幕には夏目を慕う三篠(みすず)という妖が登場するのだが。

この三篠役の黒田崇矢氏の声がもう格好良すぎて耳がとろけた。(笑)

また同じく夏目を慕う妖ヒノエ役の岡村明美さんは。

ONE PIECEのナミ役も努めているので。

耳から入った声が俺の頭の中取り込まれると。

ヒノエの声でありながらイメージする姿はナミに変換されるのだ。

それも不思議な感覚で面白かった。

 

声優陣の情感豊かな素晴らしい朗読を聞いていると。

舞台に立つ声優本人のその体の前に。

夏目やニャンコ先生が。

演じているキャラクター達の姿が幻のように浮かんで見えてくる。

観客の想像力を限界まで引き出すもの。

なるほど!

これが2・5次元の世界なのか!と。

俺は一人合点したのである。

 

南無妙法蓮華経

合掌


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1月27日。

待ちに待った和楽器バンドの大新年会に参戦してきた。

 

この大新年会は和楽器バンドの一年を振り返りつつ。

また新しい一年を迎える恒例のLIVEであり今年で5回目の開催だ。

俺がこの大新年会に参戦するのは一昨年の日本武道館からで。

昨年の東京体育館2daysと。

それに引き続き今年の横浜アリーナで。

俺が大新年会に参戦するのは3回目となる。

俺が和楽器バンドを知ったのは2015年。

当時高校一年生の姪からすごくかっこいいバンドがいると。

「天樂」のMVを紹介されたのがキッカケで。

以来ガッツリと俺は和楽器バンドの大ファンとなったのだ。

 

今年の大新年会は俺に和楽器バンドを紹介してくれた姪と。

その姪と双子の甥を伴っての参戦である。

甥は元々自作の洋服を作ったりしているのだが。

和楽器バンドがキッカケになって和装にも興味を持ち。

着物を洋服にリメイクし楽しんでいる。

まぁちょっと個性的なオシャレ男子なのだ。(笑)

姪は甥が自作した古着の着物をリメイクしたスカートを履いていたが。

それは姪にとてもよく似合っていた。

 

南無妙法蓮華経

 

さてそんな双子を連れて会場入りする。

双子と俺の3人の座席はセンターの(一般的にいうアリーナ)A1。

会場に入りステージとの近さに俺達3人はマジかーっと声を出した。

ステージには船を模した大きなセットが組まれていて。

それを座席から見上げる状態だ。

その座席のエリアをぐるっと囲む花道は間近で。

この座席を引き当てた自分のクジ運の良さにほくそ笑んだが。

LIVEが始まってすぐに思ったほどの良席ではないなと思った。

というのも。

センターエリアの真ん中にもステージが組まれており。

花道を渡ったメンバーはそこでパフォーマンスをする。

その場合には俺達は反対向きで見ることになるため。

ほぼメンバーの後姿を見ることになったからだ。

 

とはいえ。

花道の途中で止まってパフォーマンスをしてくれるので。

和楽器バンドのメンバーのその姿を間近で見ることが出来たし。

何よりも間近で見た三味線のべにちゃんが超絶可愛くて。

俺達3人はべにちゃーんっ!!と絶叫した。

俺達の目の前で三味線を弾く彼女は始終にこやかで。

その笑顔からはLIVEが楽しくてしかたがないんだと俺達にも伝わる。

MCでもべにちゃんは。

明日もLIVEをやろう!公園でいいから!と言って。

和太鼓の黒流さんに公園はダメ!と軽くいなされて笑いを誘った。

本当にべにちゃんの笑顔がとても可愛くて強烈に印象に残った。

 

そう。

今年の大新年会は笑顔がとにかく印象的だったのだ。

「吉原ラメント」では。

べにちゃん率いる三味線隊の女性奏者達は。

皆に終始ニコニコととてもいい笑顔が印象的だったし。

「反撃の刃」では。

ボーカルのゆう子さん率いる剣舞隊の演者が皆。

とてもいい笑顔だった。

 

その笑顔が素敵な剣舞隊の中に。

俺の母親と同年代かなと思われるベテラン女子がいて。

その女性の姿がなぜか母親とオーバーラップして。

ジャンプをする度にどうか転ばないようにとか。

頑張れーっと応援する自分がいた。(笑)

そうなるともうそのベテラン女子から俺は目が離せなくなり。

ここで転んだり万が一花道から落ちたりしたら。

自分のせいで和楽器バンドのLIVEを壊してしまう。

絶対に失敗はできないそういうプレッシャーの中で。

あのベテラン女子はパフォーマンスをしているんだ。

この日を迎えるまでに相当の練習をしただろう。

思うように踊れず泣きたい日もあったはずだ。

それを乗り越えて今。

ベテラン女子は花道で俺達に笑顔を振りまきながら舞っているのだと。

これはすべて俺の勝手な妄想なのだが。

それにも関わらず胸が熱くなった。(笑)

 

今年のLIVE Tシャツは。

箏のいぶくろ聖志さんをイメージしたもので。

「調弦の鬼」という文字が入っている。

なぜ「調弦の鬼」なのかというのをMCで話してくれたのだが。

曲の転調に合わせ箏を調弦(チューニング)するのだが。

実際に今演奏されている曲を弾きながら。

同時に6曲先までを考えていぶくろさんは調弦を行っているという。

まさに神業まさに調弦の鬼である。

和楽器バンドのメンバーをはじめ。

このステージに立つすべての方達は皆。

日々の鍛錬と努力を重ねているのだ。

俺も頑張らなければと喝を貰った。

 

そして。

今年の大新年会にはサプライズがあった。

一青窈がスペシャルゲストとして登場したのだ!

俺は一青窈のファンでもあるのでこのサプライズはすごく嬉しかった。

中国や台湾で愛されている曲「東風破」の。

日本語訳詞を町屋さんが。

リスペクトしている一青窈に依頼したことが縁になったとのことで。

その「東風破」をゆう子さんと一緒に歌い上げた。

一青窈の独特の歌声は心を揺さぶる。

一青窈が和楽器バンドのバラードを歌ったら。

どんな風になるのだろう。

あぁ聞いてみたいな。

 

合掌

 
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雪で都内は大混乱。
スタッフを全員早帰りさせ。
俺ひとり居残り。
みんなより遅れて帰ること数時間。

外に出ると一面の雪。
雪を踏みながら口遊む。
粉〜雪〜♪
どこまでも〜限りなくー♪
粉雪粒雪綿雪ザラメ雪〜♪
雪を舞い散れ其方に向けて〜♪
ひとり雪歌メドレー。
カラオケ行きたくなるな。(笑)

どうせすぐには家には帰れない。
電車もタクシーも待つならば。
カラオケいや飲んで待とう!!
寒さしのぎで目に付いた店に入る。
飲んで待つつもりが。
居合わせた見知らぬお一人様と乾杯。

ナンパじゃない?
うん。
ナンパじゃないよ。(笑)

南無妙法蓮華経
合掌


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1月11日に。

7回目の結婚記念日を迎え。

俺達の結婚生活も8年目を迎えた。

 

夫婦になって一緒に生活するっていうのは。

キレイごとばかりではないってことを日々実感。

お互い喧嘩もするし。

お互いに嫌な部分もあるし。

直して欲しいところもあるしね。

俺達夫婦が一番の危機を迎えたあの時。

アイツが俺に一冊のノートを手渡して。

「交換ノート」を始めようって提案したんだ。

面と向かってなかなか言えない自分の気持ちや思いを。

俺達はこのノートにありのまま書いて伝え合っている。

そうやって改めてお互いを知り信頼を深め合いながら。

もう一度手を繋ぐことができたんだ。

交換ノートは夫婦の絆になった。

 

それから俺達のスキンシップも変化した。

よくある夫婦の定番のスキンシップといえば。

行ってらっしゃいのキスだけど。

ムスコも成長してきて。

あからさまにチュッチュするのもどうかということで。(笑)

頬と頬をくっつけあうチークキスに代わったり。

今まで夫婦の間ではなかったハグをするようになった。

朝起きたらおはようのハグ。

夜寝る時にはおやすみなさいのハグ。

帰ってきたらただいま(お帰り)のハグ。

というように。

元々ハグはムスコとのスキンシップの中で行っていたものなのだが。

これを夫婦間でも取り入れた。

すると。

お互いの体の温もりを直接感じることができて。

同時に愛おしいという気持ちが溢れて。

とてもしやわせな気持ちになることに気付いた。

 

アイツと付き合いだした頃。

(超)遠距離恋愛をしていた頃。

お互いあの頃と同じようなトキメキは無いけれども。

その代わりに。

あの頃の恋は夫婦愛に変わり。

お互いが今かけがえのないやすらぎの存在である。

 

遠距離恋愛をしている頃に。

この合掌でこんな記事を書いていた。

「恋する脳ミソ」

9年前も今も俺って何も変わってないのな。(笑)

 

南無妙法蓮華経

合掌


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先日。

着物レンタル業者が倒産し。

成人式当日に着物が着れず式に出席できないなど。

八王子市や横浜市の新成人が被害を受ける事件があった。


俺の実家は母と姉の二人で美容室を営んでおり。

一年で最も忙しいのが成人式当日だ。

その当日に美容室の顧客から「姪が八王子で成人式だが着付けの会社がいなくなって着物も無くて困って泣いている。何とかならないか?」と相談を受けた。

この時はまさか八王子市でそんなことが起こっているとは母も姉も知らなかったそうだ。


実家の美容室では着付けとヘアメイクを提供しており。

お客に提供できる着物の用意は無いのだが。

姉が成人式で着るはずだった振袖があり。

この振袖よければと提供した。

姉は38歳なのだが成人式の時には妊婦だったので。

その振袖には袖を通しておらず。

姉の振袖は18年の時を経て蘇り。

姉の着物を着た女の子は無事成人式に出席することができた。


南無妙法蓮華経


成人式に出席するしない。

着物を着る着ない。

人の価値観や考え方は異なるし。

成人になることへの思いも。

成人式への思いも様々だと思うけれど。

一生に一度きりの成人式を台無しにされたのは本人だけじゃない。


20歳まで我が子を慈しみ育ててきた親や祖父母など。

子の成長を見守ってきた人達にとってもそうだ。

俺も親になって子供の成長を見ることが。

こんなに嬉しくてしやわせなことなのだと知った。


この業者は計画倒産を行ったと言われているが。

あえてこの成人式の日程を狙っていたのであれば。

相当の悪意に満ち溢れた行為に他ならない。


成人式の式典で語られる訓辞には。

「大人としての責任をもって」というフレーズが使われただろう。

人の心を踏み躙る行為をするような。

こんな大人にだけはならないでいよう。


合掌


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結婚して8年目ともなると。
新婚時代とは当然変わってくる。

というか。
俺は日本でアイツはオーストラリアという遠距離恋愛をしていて。
オーストラリアに居るアイツの妊娠がわかっても。
安定期に入るまで帰国はできなかったから。
ふたりだけの新婚生活の期間は短くて。
その新婚生活は。
ムスコが生まれてふたりして育児にてんやわんやだったっていう記憶しかない。
(そのムスコも今年の4月に小学校に入学するのだ。)
 
この結婚生活8年目を迎えるまでに。
俺達夫婦の間には大小ケンカもあったし。
アイツが怒って実家に帰ったこともあったし。
お互いに隠し事もあったし。
真剣に離婚を考えることもあった。
そういう中で俺達を繋ぎ止めたものは。
当然ムスコであるけれども。
夫婦間で行っている「交換ノート」の存在も。
大きなものであるなと感じている。
 
「交換ノート」というのは。
交換日記と言えばイメージしやすいだろうか。
これは毎日書いているものではないが。
夫婦お互いの生活時間が合わずに。
すれ違いが生じている時などは。
ノートでムスコの様子を伝えてくれたし。
「今度一緒に行きたいお店」なんていうのもリストアップしていたり。
アイツが俺に対して感じていることなど。
口では言い難いことはノートに書いて伝えてくれた。
これは俺も同じことで。
俺もアイツに対して思っていることを正直に言葉に書いたし。
会社での出来事や仕事の予定とか。
とりとめのないこともノートに書いたりした。
でもお互いに一番助かったのは。
ごめんなさいって謝らなければならない時かな。(笑)

この交換ノートを始めたことで。
お互いの気持ちのズレが無くなったし。
気持ちのズレが無くなったことで。
夫婦仲も更に深まったと実感している。
 
南無妙法蓮華経
 
この正月休みの間にアイツの実家に泊まった時に。
義父から「仲が良いのはわかるけど目のやり場に困る」って。
苦言を呈されてしまったのだけど。(汗笑)
夫婦仲が深まったことで。
俺達夫婦はボディータッチ(スキンシップ)が増えたんだ。
でも目のやり場に困るなんて言われないように。
これからは気を付けなければならないと反省した。
 
夫婦のスキンシップの代表と言えば。
行ってらっしゃいのキスだよね。
ウソかホントかわからないけど。
行ってらっしゃいのキスには。
寿命を延ばす効果があるらしいんだ。

っていうのも。
いってらっしゃいのキスによって。
家を出た後も夫の頭の中に家族の事が残るから。
結果として無茶をせずに。
安全な行動をするようになるからなんだってさ。
例えば車を運転する場合。
交通事故の確率が下がるらしいんだな。

その他にも。
行ってらっしゃいのキスを毎日する人は。
しない人と比べて仕事の欠勤率が低い。
なんていうデータもあるそうだ。
1日のおよそ1/3という長い時間を。
男は仕事に費やしているワケだけど。
愛する妻からの出勤前のキスは。
働く男の大きなモチベーションに繋がっているのかもしれないね。
 
信じる信じないはアナタ次第だけれど。(笑)
夫・妻から。
父親・母親から。
恋人に戻る時間を作るのも悪くない。
 
合掌

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