橋下大阪市長と面談する予定の韓国自称慰安婦がやはり逃げた。
理由は、「体調が悪い」「会いたくない」
これを逃げと言わずに何と言う。
体調が悪ければ日を改めれば良い事。
会いたくないという理由はもう開いた口が塞がらない。
証拠も「私の体が覚えてる」の一点張りだ。
証言だけでは説得力が全くない。
個人的意見としては、従軍なんてない。慰安婦はあったが、自ら望んで(金銭的理由が主)、親や民間に売られたなどの理由だろう。
親に売られたのは、親の責任。民間業者はその業者の責任。
日本国政府が謝罪や賠償など全くしなくていいのである。
女性の性を利用するな!と言うが、世の中、いや昔から風俗業があり、それで生活をしている人間がたくさんいる。
需要があるから供給があるのではないか?
では、一切の風俗業を禁止すればいい。女性の性を利用するなというのであれば。
それによってレイプなどが抑制されていると考えるのだが。
南朝鮮のようにレイプ国家になりたいのか。
現実にあるにもかかわらず、日本国でもレイプは残念ながらある。
恐らく風俗業がなくなれば倍増すると考える。
綺麗ごとでは何も解決しないのである。
もう従軍慰安婦は無いと考えて韓国が何を言ってきても無視し、風俗は法律でしっかり管理すればいいのではないだろうか。
最後に、やはり知れば知るほど嫌いになる国韓国。知れば知るほど呆れる韓国人。
この報道で思った事。
