前記事のアート教室に続き、息子、4月から月2で音楽教室にも通うことになりました。
その教室で使う音符カードをつくりました。
教室から音符の書かれた白い紙をもらい、
裏に厚紙を貼って切り取って巾着袋に入れて持参してください。
とのことだったので
家にあったポールスミスの紙袋を切って貼ってマルチボーダー柄にしてやりました。
巾着は今は代理でフルール・ド・セルが入っていた塩袋に入れていますが
4月までにはもっと子どもらしいものを用意したいところです。
記念すべき初めての手作り巾着となるのだろうか
この音楽教室を選ぶにあたり、2つの音楽教室の体験レッスンに行ってきました。
ひとつは誰もが知っている全国規模のY。
もひとつは通うことに決めた阪神間3か所に教室がある中堅規模のTです。
Yは最大8人のレッスンで先生1人。
Tは最大6人のレッスンで先生2人。
Yは月2回40分のレッスンで4500円税抜き。
Tは月2回50分のレッスンで3500円税抜き。
さらに内容も
YはピアノやCDを使ってレッスン。
TはCDを使わずすべて生演奏。(先生のうち一人はずっとピアノを弾いている)
Tの方が、上の写真にある音符カードを使った簡単なソルフェージュも含まれ少しばかり高度でした。
そして集まる生徒さんの年齢が、
Yは学年ごとに区切られるので4月生まれの息子は一番年上。
Tは在籍しているのが息子より2か月年上の男の子と、4か月年上の男の子2人だけ。
つまり、現在2人の生徒に2人の先生がつくマンツーマン状態。そこに息子が入ることになります。
教室に通いたい理由の一つとして、
同年代の子から刺激をもらってことばがでにくい息子のおしゃべりを促進したい、
というのがあるのでよくことばを話す年上の子が居てくれた方が刺激になってありがたいし、
男の子が多いとやんちゃしても目立たなくて都合がいい。
いろんな角度から考えてTが合っている気がする。
あえて短所を挙げれば
Yは施設が新しくきれい。
Tは古い。(清掃はきちんとされている)
Tは教室が広すぎて、走り回ってしまう。
そんなことを延々考えた末、入学手続きをやっと終えました。
心の整理記事でした。
その教室で使う音符カードをつくりました。
教室から音符の書かれた白い紙をもらい、
裏に厚紙を貼って切り取って巾着袋に入れて持参してください。
とのことだったので
家にあったポールスミスの紙袋を切って貼ってマルチボーダー柄にしてやりました。
巾着は今は代理でフルール・ド・セルが入っていた塩袋に入れていますが
4月までにはもっと子どもらしいものを用意したいところです。
記念すべき初めての手作り巾着となるのだろうか

この音楽教室を選ぶにあたり、2つの音楽教室の体験レッスンに行ってきました。
ひとつは誰もが知っている全国規模のY。
もひとつは通うことに決めた阪神間3か所に教室がある中堅規模のTです。
Yは最大8人のレッスンで先生1人。
Tは最大6人のレッスンで先生2人。
Yは月2回40分のレッスンで4500円税抜き。
Tは月2回50分のレッスンで3500円税抜き。
さらに内容も
YはピアノやCDを使ってレッスン。
TはCDを使わずすべて生演奏。(先生のうち一人はずっとピアノを弾いている)
Tの方が、上の写真にある音符カードを使った簡単なソルフェージュも含まれ少しばかり高度でした。
そして集まる生徒さんの年齢が、
Yは学年ごとに区切られるので4月生まれの息子は一番年上。
Tは在籍しているのが息子より2か月年上の男の子と、4か月年上の男の子2人だけ。
つまり、現在2人の生徒に2人の先生がつくマンツーマン状態。そこに息子が入ることになります。
教室に通いたい理由の一つとして、
同年代の子から刺激をもらってことばがでにくい息子のおしゃべりを促進したい、
というのがあるのでよくことばを話す年上の子が居てくれた方が刺激になってありがたいし、
男の子が多いとやんちゃしても目立たなくて都合がいい。
いろんな角度から考えてTが合っている気がする。
あえて短所を挙げれば
Yは施設が新しくきれい。
Tは古い。(清掃はきちんとされている)
Tは教室が広すぎて、走り回ってしまう。
そんなことを延々考えた末、入学手続きをやっと終えました。
心の整理記事でした。