ピアノ発表会のあとのごはん記事の前に、ひとつ。

両親がフランスに住む妹家族に会いにオーベルニュー地方へ行っていました。
パリから車で5時間ののどかな田舎町だそう。

「パリでは滞在時間が短く、ショッピングするところがなくて」ともらったおみやげ。
そんなの信じられないくらい、とてもかわいい雑貨やスイーツたちに心躍ります。




ケーキのくっ付いたラブリーなスプーンセット。これを使ってお茶するのが楽しみ。




右はフランスのお塩「フルール・ド・セル」。
左はなんと、チョコレートのお酢!!!柑橘系のフルーツにかけたり
生クリームと混ぜてお肉にかけたりするそう。
おしゃれすぎて、使いこなせるか少し不安だけどとってもうれしい。




南仏らしい模様のポプリたち。お手洗いに飾らせてもらいました。




最後にガナッシュの詰め合わせ。
Michel Cluizel…聞き覚えのないショコラティエ。
日本には支店がないけれど、フランスではとても有名だそう。
ジャン・ポール・エヴァンやメゾン・ド・ショコラ、ピエール・エルメなんかは
日本でも買えるから、こういうレアもののチョコってうれしい!


フランスのエッセンスを届けてもらえて感激です音譜