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朗読劇鑑賞

9月18日久しぶりに朗読劇を鑑賞しに行ってきたよ。

歌踊朗読一座『漣』第二幕

大衆朗読劇  怪談〜KAIDAN〜


※Twitterから拝借

実はこの手の舞台なり朗読劇なりは避けてたんだけど、みらっちことなかむらみらちゃんが久し振りに舞台に復活との事で行ってきた。

避けてた理由は、この手の話が怖いとかじゃなくて、知る人ぞ知る少なからず霊感があるからなんだよね〜変なの持ち帰りたくないから。

さて、演目は『雪女』『貉』『耳なし芳一』『四谷怪談』怪談話の中では割と出てくるお話だし、耳なし芳一、四谷怪談はかなりメジャーだと思う。

耳なし芳一や四谷怪談をどのように朗読劇で表現するかと思ったら、ただ朗読するだけでなく、舞台セットや演出を上手く使っての表現と音響とのマッチで凄く怖さを出てたと思う。個人的には耳なし芳一の耳を取られるシーンの演出が良いなと思った。

みらっちの演技もやはり女優なかむらみらだなって思った。役に合わせて声色を変えてて、特に最後のお岩さんの怨みのシーンは亭主への怨みの迫力がしっかり出てた。

今後新たな活動もある様なので、これからの活動に期待したい(*^^*)

千秋楽の会場の半分少し空気重かったのは気のせいって事にしとこう


しげ@蒼~sou~さんのプロフィール

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観劇 ぱすてるからっとproduce『その錆びた冷たい鉄』

8月13日~8月16日久々に舞台観劇してきた。

しかも自身初の同じ作品を4回見るという。。。。

 

今回観た先品はぱすてるからっとさんの舞台

 

『その錆びた冷たい鉄』

 

本作品、3年前に初演を迎えており、その際は応援しているみらっちこと

なかむらみらちゃん、ひとちゃんこと有村瞳ちゃんが出演していたが諸々の事情により

観劇できず。今回の公演ではみらっちが出演するということとタイミング的にあったので

観劇の運びに。

 

【あらすじ】

少し未来の法曹界。主人公・七味(ななみ)は、ちょっとだけ“異能力”を

使える新人弁護士の女の子。

≪司法取引≫

“超犯罪者”の女が一人、鉄パイプで作られた柵の前で正座をしている。

彼女に与えられた懲役は、禁錮256年。

買収した牢獄職員・外の仲間から他の犯罪者の情報を仕入れ、これを

司法取引で売り、自身の懲役を減らした。死ぬまで牢獄だと思っていた。

しかし、徐々に減っていく懲役年数。

ハンコをポンポン押し、今まで簡単に司法取引を認めて来たが、ついに

現実味を帯びてくる釈放の時。

軽く押していたハンコは、鉄パイプのように重く感じ、冷たい鉄柱が、七味に降り掛かる――――。

 

裁判を基軸とし、検察側、弁護側、そして犯罪者側がそれぞれ絡み合う内容の話となっていて、

お目当てのみらっちは、犯罪者側で超犯罪者の手下役。

裁判が基軸となているだけにシリアスなシーンもあったが、コミカルな場面、殺陣による

迫力の戦闘シーン。そして、OP・中盤・EDでのダンスが盛り込まれており、上演時間120分を

長いとは感じさせない舞台だった。

 

戦闘シーンではみらっち演じる無東零はナイフを武器とし、部隊を率いて弁護側の面々とまた、

真の黒幕たちとの闘いを演じていてすごくかっこよかった。

 

あくまで個人的な感想であり見解ではあるのだけど、物語中で何度となく出てくる“責任”という台詞

これがキーになっていたのではないかと思った。世の犯罪者を一掃するために司法取引を根付かせた責任、

犯罪者が早く捕まって楽だとポンポンハンコを押す。。こちらは無責任かな。

そして、依頼人を信じ、冤罪を防ごうとしする責任。それぞれの責任が交差し、結局冤罪を生み

憎悪となり国への復讐となってしまったのかなと。

 

舞台上ではそれがすごく表現されていて回を重ねて観るごとに引込まれていく作品だったなと思った。

完全ダブルキャストで、錆・鉄のチームがあり鉄チームしか見てないのだけれど。。。

 

ちなみにお気に入りのシーンは。

・零率いる悪チームの七味の弁護事務所襲撃からの戦闘シーン

・憎んでいるはずの傷汰・零兄妹の兄傷汰の負った傷を癒そうとする望のシーン

・そしてボロボロになった兄の心と身体を解放しようと零が異能力を使うシーン。

 

文才ないので、観てない人にはさっぱり伝わらない内容になってしまった💦

夏のいい思い出ができた。

 

🐤🐤🐤🐤🐤そういや望銃が何か最後まで分からんかった(笑)🐤🐤🐤🐤🐤🐤🐤🐤

 

 

 

舞台観劇

2019年6月8日
凸凹ヴィーガで凹担当のみらっちこと、
なかむらみらちゃん出演の舞台。
“第六回 園田英樹演劇祭 ”
ミュージカル「バックホーム」
を観劇してきた。

〈ストーリー〉
廃部寸前の女子ソフトボール部、
なぜか彼女たちが、地球の命運をかけて宇宙人チームと試合することになってしまう。
負けたら地球は宇宙人のものになってしまう!
勝てるの?こんな私たちに。

とある女子ソフトボール部を舞台に、彼女たちはぶつかり合いながらも一つになって行く、そして突然地球人代表として宇宙人チームとの試合へ。

そんなソフトボールに入りたいが言い出せず影も薄く気づいて貰えない矢舞田彩子を演じたみらっち、気づいてもらえないという役どころから、
舞台のはじにい位置することが多い中、セリフが無い時にも、その表情ですごく素晴らしい演技をしてたと思う。

みらっちの出演した舞台はいくつか見たけど、その度にうまくなってるし、セリフが無い時にもその役の役目をしっかり果たせてると思う。

舞台は今日千秋楽を迎えました、今回もいい舞台を観れて良かったと思う。

余談ですが、彩子は昔のみらっち本人見てるようでしたニヤリ





カウントダウンライブ

明けましておめでとうございます。
12/31に秋葉原ZESTにて開催のアキバサーキットとカウントダウンライブに行ってきた。
お目当は、99%LOVER



セトリは次の通り(公式ツイートから引用)

ZEST❶

1. Hug in the Dark

2. Innocent Crime

3. Boogie Magic Train

4. Temptation


ZEST❷

1. Burning Out

2. Mirage

3. Spiral Ray

4. Galaxy


2018年は5月にまさかの再転勤で、東京に来て。

6月に99%LOVERデビューを知り、以前から知っていたまゆちんこと香月まゆかちゃんとの再会。


リーダーの星野亜里沙ちゃん(あちぴ)を応援する

兎組や大野ちさちゃん(ちぃちゃん)を応援するちさcrewのみんなの輪に入れてもらいまゆちんの応援隊は香月家となり。古参初見関係ないもうずっと前から一緒に居るような、あったかいLOVERSと一緒に新年迎えることが出来て素晴らしいと思った。カウントダウンライブでは他に出演者のヲタさんも一緒に凄い盛り上がりになったし。

お陰でますます二度がやられたわ汗


今年もいろいろ計画あるようだし、どれだけ参加出来るか判らないけど、全力で応援しれ行きたいな〜〜

星野亜里沙ちゃん主催からのワンマン

はい、久しぶりのライブレポです。
昨日は新宿にあるZirco Tokoで行われた
昼間の星野亜里沙ちゃんの主催ライブ
そして夜の同じく星野亜里沙ちゃんの
1st ONEMANLIVE‘‘GetUpStandUp’’に
行ってきたよ。

星野亜里沙ちゃんは現在99%LOVERで
ユニットのメンバーとして活動のほか
ソロなどでも活動中。

99%LOVERでのステージは何度も見たけど、ソロは一度見ただけだったんやけど
主催ではソロでの出演ほか、いろんなアイドルさんにより会場も盛り上がってたし
夜のワンマンはもう星野亜里沙ちゃんの
ファン=兎組の方がすごく盛り上げてて
台風に負けないすごい熱いライブだった。

もちろん99%LOVERのステージでは頑張って応援したけどね〜〜

ひさびさに暑い1日でした。
…帰りは終バスなくて駅から歩いて帰りましたとさ




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