ルフィ僕色 Life

じゃっ 前回、言ってたとおり今度は僕の出来事を話すね('-^*)/









はじめて強く描いたイメージが形になったのは メイビ~小学生のころかな(笑)









まだ おやじやないころねw ┐( ̄ヘ ̄)┌









そのときのマラソン大会のときの話しなんだけど ・ ・ ・









僕、そのとき短距離は学年で一番早かったんだけど長距離はいつも7番で(ノ_・。)








マラソン大会の前って練習するでしょ体育で?w








でもって小学生だからみんないつも本気なのwww








だから毎回 上位10名ぐらいまでは順位がまったく同じ人だったの(笑)







それでいつも7番だったのが僕 (。>0<。)







でも ど~しても一等賞が取りたくてなりたくて







子供の僕がとった行動は ・ ・ ・







はじめて 一人で神社に行って神様にお願いしたのwσ(^_^;) 








『どうか 一等賞とらしてください』ってねw(。-人-。) かわいいっしょw








しかも 貯めてたおこずかいで夢かなう破魔矢も買ったわけ(笑)







子供の僕にとっては大金w((>д<))








1500¥ナリ( ´艸`)









そんなこんなで子供で純粋むくな僕は一等賞を取れると信じて疑わなかったよ (爆) 













ん?ちがうよw 









神頼みをしたからって話しじゃないからねw








大事なのは 心に描いたイメージを信じて疑ってなかったってこと (*´σー`)ぅん








そして向かえたマラソン大会☆







ま ここまで言ってんだから解るよねw






もちろん見事 一等賞だよ(*゜▽゜ノノ゛☆






そのときのおもしろい出来事をふたつw






まず一つ それまで不動の一番だった子に









『最後のグランドでのラスト、ものすごい追い風やったなぁ』







て 聞いたところ






『ん~?向かい風でしんどかったよ~』






と そのこ ・ ・ ・?





今でも憶えているけどまちがいなく体が浮くんじゃないかってほどの追い風だったよ(・_・ 三・_・)ぅん?






それともう一つ






そのときめっちゃ仲のよかった子がいてw






朝 いつも迎えにきてくれる子で、ねぼすけな僕なわけで よく僕のせいで遅刻してたねwごめんね





そしていつも僕について廻ってた子でw





そのこwおもしろいことにいつも7位だった僕のすぐ後ろでいつも8位だったのwww





こんなとこでも 着いてくる( ´艸`)ぷぷ






で そのこマラソン大会本番 1位だった僕のすぐ後ろ2位になっちゃった(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)





不動の一番だった子は 3位 泣いてたよ(´_`。)





きっと僕は一等賞を信じてたし そのこも僕には必ず着いて行けるって信じてたんだね(°∀°)b













『ところでさぁ 最後すごい追い風やったよなぁ~?』







『うん すごかったねぇ』





・ ・ ・ ・ ・ 






だよね( ̄ー ̄;








ペタしてね