関西ブサイク青年団団長GARY -223ページ目

自動販売機とぼくのコメントをあえてここでしよう



家内さんへ



わたしの話をあなたは きかない。 あなたの話をわたしはきかない。
あなたの話をきかないとき あなたは ぶちぎれてすねる(15分ほど)





あなたは いつもこうだ

例 「今日さあ ~さんがさあ あれでさあ ほんでまた あっちいったりでさあ ほんまつかれるよなあ」


「あんた食べたんやったらはよもっていきや!」


「きいてんのか、 人の話!」


「きいてる! はよもっていって かたづかへん。」











これが 毎日つづくと
話しないぜ。



聞き上手な あなたが 最近 ほんまに 人の話をきかなくなった。


聞かない上手になってる。








んなら 今夜、 カワキモノ について もりあがろか!

もし、 補助席になったら


もちろん、 席は、 争奪戦!


負けた者は、 補助席にいかなければならない。



補助席とはなにか?
席を補助してるわけでも、ない!

補助席とは、 心臓部、 つまり 車内のゲームメーカーとならなければならない!
補助席は、 みんながみわたせる、 みんなも補助席はめにつく。


車酔いするから

なんて 補助席をゆずるんじゃない!
そんなやつは 一番前に すわらせるんだ。



もちろん、 攻撃は後ろからはじまる。

それを補助席のやつらが 経由して しっかりと前方につたえるべきだ!




先生たちは、 おもっている。
補助席にすわる生徒は、 おとなしい。




いきなり 補助席があばれだしたら もうお手上げ。







生徒たちよ!
補助席になったからと、 下をむくんじゃない!


補助席から くずしていくんだ!
そして、 ガイドにマイクをよこせ!と叫び、 ラップをして、 B'zをうたう。
布袋寅泰の 「薔薇と雨」いがいなら なにをうたっても


かまわない。



経験者のわたしからいわしたら、



補助席は



おいしい。

その席、オモローにつき


自然教室
林間学校

修学旅行


など




一番だいじな ことは

バス、 電車、 の 席だ!
それで すべてが決まる!

学生たちよ!
その席を うばいとってでも、 自分のものにするんだ!



学生たちよ!
その席、 先生なんかにきめさすんじゃない!
君たちで きめるんだ!





その 席から
はじまる。