もし、 補助席になったら | 関西ブサイク青年団団長GARY

もし、 補助席になったら


もちろん、 席は、 争奪戦!


負けた者は、 補助席にいかなければならない。



補助席とはなにか?
席を補助してるわけでも、ない!

補助席とは、 心臓部、 つまり 車内のゲームメーカーとならなければならない!
補助席は、 みんながみわたせる、 みんなも補助席はめにつく。


車酔いするから

なんて 補助席をゆずるんじゃない!
そんなやつは 一番前に すわらせるんだ。



もちろん、 攻撃は後ろからはじまる。

それを補助席のやつらが 経由して しっかりと前方につたえるべきだ!




先生たちは、 おもっている。
補助席にすわる生徒は、 おとなしい。




いきなり 補助席があばれだしたら もうお手上げ。







生徒たちよ!
補助席になったからと、 下をむくんじゃない!


補助席から くずしていくんだ!
そして、 ガイドにマイクをよこせ!と叫び、 ラップをして、 B'zをうたう。
布袋寅泰の 「薔薇と雨」いがいなら なにをうたっても


かまわない。



経験者のわたしからいわしたら、



補助席は



おいしい。