音楽ストーリー2 | 関西ブサイク青年団団長GARY

音楽ストーリー2

音大をあきらめた俺は バンドに夢中になっていた。 バンドがしたいたも進路は 音楽の専門学校を選んだ(親父ごめんな) 入学して一ヶ月サボった!

さ いこかあおもていったら 席わからんし みんな写真まわしてやんの!

それなに?てきいたら


研修いったやん・ ゆうの。 う うん

で 今日いきなり マイクのテストみたいな! たまたま同じクラスに 元ヒスブルのたくちゃんの元彼女やったかな? いたから テストは なんとかのりこえた 基本クラスで はみってたから やめよー おもて 職員室いって やめますわあ ゆうたら お前誰やねん! みたいなやつにとめられるし ま 結局やめた! 本気でしたいことちゃうからやる気もおこらへん! 専門学校てほんま習い事やね。 むり! で バンド一つに夢中になったわけ。 あの時はなんでもいける やれる。 これで飯くえる。 こわいもんなんてなかった。 成功する人って ずっとそうゆう気持ちなんやとおもう。 その気持ちをずっともつことは難しい!
おれはもつことができなかった。 だから俺はミュージシャンにむいてなぃ。 途中でびびったりもした! 妥協もした いっぱいゆずったりした


続く・・・