当たり前の事なんだけど、ほとんどの事象は観る側の視点によって変わってくるんだ。


例えば暴力。

テレビの前でニュースを観た僕たちはどこか遠くの自分とは違う世界の話だと思うでしょう。

暴力をふるった側からしてみれば、曲げられない主張を貫き通す為の最後の手段だったかもしれない。

受けた側からすると、ただの暴力で。


例えば内田○也の謝罪会見。

片膝をついてステッキを持ち、
『ロックンロールに免じて勘弁して欲しい。』
と。

受け取る側の感情としては、【ザ、ザ、ザケンナ!】だろう。

内田○也側としては、西洋の騎士の公式な謝り方だと。

そして、私はこのニュースを観て失神した。


新宿駅。
西口には都庁があり、優良企業が立ち並ぶ。東口には歌舞伎町や二丁目をはじめ、いかがわしい店が立ち並ぶ。
西口には秩序、東口には混沌。
見方によっては東口には秩序、西口には混沌と見えるかも知れない。


私は今年に入って、怪我ばかりして、昨日も怪我をしてしまった。
後退と見られるかもしれないが、フォームのチェック、技のディテールを見直すチャンス、友達と親交を深めるチャンスかもしれない。
要は、見方の違いであり、捉え方の違いなのだ。

そして、私はちっぱい好きだ。
世の中には巨乳好きが多いだろう。
だが、私は無類のちっぱい好きだ。
それはもう嗜好という奴だ。
言っておくが、ロリコンではない。
子供に興味を示す奴とか普通にキモいと思う。
ここまで力説するには何かあるのだろうと皆さん思われるかも知れないが、何も無い!
今回は単純に、単純に私の性的嗜好を発表したかっただけなのだ。
ハハハハハ。
見方の違いよ、見方の。
私が好きなのは、成長しなかったちっぱい。それだけだ。