タマホームで家を建てる場所に住宅ローンを使う方だけ見てください。


資金計画書って説明受けましたか?

建物の明細も諸費用も項目が多いと合算されてしまいます。


着工するまでに、一喜一憂、七転八倒、狂喜乱舞するはずです。


間取り、外構、エアコン、カーテン、照明、家具、機能性クロス、壁の補強、気密処理、コンセント、エコキュートの耐震、家具、家電、物置、カーポート、ナノバブル、エアイー、アウターシェード、庇、大建見学、LIXIL見学、ニチハ見学、キッチン、バス、トイレ、洗面台、床暖房、階段、テレビボード、ニチベイ、防犯カメラ等何も決まっていないのに、タマホームからは概算で見積しているので大丈夫です!と工事を進めることを促されます。


今の資金計画書の概算に最低でも建物価格の30%は多く銀行の審査を通しておきましょう。


住宅ローンに地震の補償は不要かと思います。支払条件見てください。


住宅ローンの建物の融資実行日から90日経過後まで、健康診断を受けてはいけません。建物の融資のがんの保障が開始されてから健康診断を受けないと借金だけ残ります。


資産運用しない方は預金連動型の住宅ローンが良いかもしれません。変なのが混じっていますので、預金分の金利が0%のタイプのみ検討しましょう。

資産運用している方は利回り10%は必ず達成してください。変動金利で金利上昇しても住宅ローン控除期間中は繰り上げ返済しないほうが良いと思います。


年齢で使える銀行が変わります。若くて健康なうちに融資実行を受けましょう。


私は全部自分で手続きしました。

手数料払う必要はありません。

苦手な方はタマホームに依頼しましょう。


仮審査は8行 地銀は審査に影響がでたようです。

本審査は4行 満額回答が出ない銀行や団信の保障に制限がかかった銀行もありました。


結果としてはレートダウンもしていただきました。

ハラハラ、ドキドキの連続でしたが、後悔することなく融資実行を受けることができました。


タマホームで購入する方のお役に立てれば良いなと思い、今後も書き留めていきます。