モテる男の心技体

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「モテる男の心技体」へようこそ

 
このブログに来ていただいてありがとうございます。
 
著者の圭一と申します。
 
このブログでは、タイトルの通り
「モテる男の心技体」
をテーマに色んな角度から切り込んでいくんですが、その説明はさておき、
 
まず、あなたに質問したいことがあります、、、
 
 

今あなたが死んだら、何人の人が心の底から本気で悲しみますか?

 
今死んだら、ですよ。
 
何人でしょうか?
 
「家族と彼女と親友で、合わせて10人ぐらいかな」
 
と思った人もいるでしょうし、
 
「俺なんかが死んでも誰も悲しまねーよ、、」
 
という人ももしかしたらいるかもしれません。
 
 
ただ、どちらにせよあなたはこう思ったのではないでしょうか?
 
「意外と少なくね?このままで俺の人生いいのか?」
 
と。
 
 
僕も初めてこの質問を考えたとき、めちゃめちゃ焦りましたよね。
 
「俺って、今まで何をしてきたんだろう?」
 
って。
 
 
ただ、同時にこうも思いました。
 
「俺が死んだとき、心の底から悲しまれるような、
「この人と出会えて良かった」と思われるような、
そんな人間になること、
そしてそう思ってくれるような人間をどれだけ増やせるかが
これからの人生で目標とすべきことではないのか?」
 
 
そして、そのためには
"人間関係を極める"
ことは避けて通れないと思うんです。
 
 
 

人生=人間関係

 
なぜ冒頭からいきなりあんな質問をしたのか?
 
要はこれが言いたかったわけです。
 
人生=人間関係なんだ、と。
 
 
「いやいや、一人でも生きていけるでしょ?」
 
そう考える人もいるかもしれません。
 
確かに、今の便利な社会なら
なるべく人と接することなく生活することはできます。
 
今後社会がもっと発展すれば
人と全く接することなく過ごせるようになるでしょう。
 
そうなれば、面倒くさい人と関わる必要もありません。
 
 
でも、
 
その人生、楽しいですか?
 
 
僕はどう考えても楽しいとは思えないんですね。
 
そりゃ僕だって人と接したくない時はありますよ。
 
基本的に一人が好きですし、一人暮らしをこよなく愛しています。
同棲すらダルいとか思ってしまうような人間です(笑)
 
 
でも、例えば
 
・跳びはねたくなるぐらいめちゃめちゃ嬉しいことがあった
・逆に死にたくなるぐらいつらいことがあった
 
こんな時は、その気持ちを誰かと分かち合いたくないですか?
 
その相手が自分の愛する家族とか彼女、深い部分で価値観の合う親友だったらなおさらその気持ちは強いはず。
 
そしてそんな"価値のある"人間関係をどれだけ作れるか。
 
それがその人が"生きた証"になると思うんです。
 
 

僕が目指しているモノ

 
僕が目指しているモノをここで言っておきたいと思います。
 
言い換えれば僕の活動理念ですね。
 
 
それは、
 
モテる男の要素としての「心」「技」「体」を極め、
 
鳥肌が立つほどかっこいい男になり、
 
コミュニケーションで理想の世界を創る
 
 
です。
 
・・・
 
 
意味がわからなかったと思うので説明しますね(笑)
 
人生=人間関係なんだ、という話はさっきしました。
 
そしてそこに必要なものは、紛れもなく
圧倒的な「コミュニケーション力」
です。
 
これはあなたも同意してくれるでしょう。
 
コミュニケーションが上手くなきゃ最高の人間関係なんて築けない。
 
 
そして。
 
僕はその圧倒的な「コミュニケーション力」は、
 
"女性を落とす"というフィールドで最も培われる、と思っています。
 
 
なぜなら、結果がわかりやすい(フィードバックを得やすい)から。
 
落とせなかった女の子がいれば、それはその子にとって自分が魅力的ではなかった、ということ。
 
自分に魅力があるかどうか、女性は素直に答えを出してくれます。
 
もちろん、女の子が好きというのもありますよ(笑)
 
男はみんなそうだと思います。
 
 

「心」「技」「体」の追求

 
モテる男になるために必要なもの。
 
それは「心」「技」「体」を追求することだと思っています。
 
「心」はマインドのこと。
自分の心の強さとか、相手に対する接し方とか、そういうことですね。
 
「技」はテクニックのこと。
コミュニケーションのテクニックですね。"会話の内容"、と言ってもいいかもしれません。
 
「体」はちょっとわかりづらいと思いますが、ボディランゲージ(ノンバーバルコミュニケーション)とか、ファッションとか、そういうことです。
若干無理やり感がありますが(苦笑)
 
 
で、なぜ"モテる"ということに対して、こんな「心技体」という大それた表現を持ち出したのか。
 
 
それは、
 
心技体が高いレベルで統合されていないと、コミュニケーションで良い結果が出ないから
 
です。
 
 
逆に言えばコミュニケーションで結果が出ないのは
 
心技体が分離してしまっているからです。
 
 
基本的に世の中のコミュニケーションノウハウというのは、
この「心」「技」「体」のどれかに偏ってしまってるんですね。
 
 
わかりやすい例で言えば、
 
・「女の子にはこんな話題を話せ!」的なノウハウを学んだが、それを実践することが目的になってしまっている
(「技」にしかフォーカスされていない。どんな気持ちでそれを実践するのか、という「心」、それをどんな態度で、どんな雰囲気で言うのか、という「体」の視点が欠けている)
 
・自己啓発本に書いてあった「相手の立場に立ちましょう」的な考えを意識してみたが、実際相手の前に立つと何をどう話していいかわからない。結果、変なやつだと思われる
(「心」の視点しかない。それをどう具体的に表現するか、という「技」、どういう態度でそれを示すのか、という「体」が欠けている)
 
・ファッション変えてみた!…がモテない
(「体」の一部しか変えてないから当たり前)
 
etc…
 
例を挙げればキリがないんですが、
 
こういったようなことです。
 
 
後で言うのですが、僕自身色んなコミュニケーションノウハウを学んできました。
 
その中にはすぐに結果に直結したものもありましたし、
逆に全く結果に結びつかなかったものもありました。
 
また、やってることは変えてないつもりなのに、
なぜかコミュニケーションが前より上手くいかなくなる時期もありました。
 
 
で、それらを踏まえて気づいたんですね。
 
 
「心」「技」「体」が"分離"しているのか、"統合"されているのか
 
これがコミュニケーションの結果を左右する
 
ということに。
 
 
それぞれのノウハウは間違ったことを言っていなくても、
そこに心技体のどれかの視点が欠けていれば、結果は出ないんです。
 
 
 

鳥肌が立つほどかっこいい男

 
を、僕は目指しています。
 
 
「気持ち悪くて」鳥肌が立つんじゃないですよ(笑)
 
「かっこよすぎて」鳥肌が立つんです。
 
 
これはもしかしたら僕だけの感覚かもしれないんですが、
僕は真の意味でかっこいい男、男らしい男の生き様とか、ストーリーとか、そういうものを見たり聞いたりした時に
 
鳥肌が立ちます。
 
わかってもらえないですかね?この感覚(笑)
 
 
ちなみに「プロフェッショナルー仕事の流儀ー」を見たときなんかにこれが発動することが多いです(笑)
 
 
で、
僕も最終的にはそういう男になりたい。
 
その生き様で人を魅了するような、そんな男になりたいんです。
 
 
そして、大げさかとしれないですが、
そういう男が増えたら
日本が、世界が、もっと面白いものになる。
 
そんなことを考えて、こんな発信をしています。
 
 
だから、
あなたも一緒にそんな男になりませんか?
 
お互いに最高にかっこいい男を目指して、高めあっていきませんか?
 
 
これが言いたかったんです。
 
 
 

「モテる」の先のステージ

 
さっき言ったような僕の理想の男像は、
 
「モテる」の先のステージ
にあるものだと考えています。
 
 
言ってしまえば、
・「モテて当たり前」という状態。
・「モテる」ということより重要な、"使命"みたいなものをもって生きていくステージ。
 
これが僕の目指す理想です。
 
 
そしてそのステージに行くためにも、まずは
 
「女性にモテること」
 
をとことん突き詰めなくてはいけない。
 
 
 
そんなこんなで、日々女性を落とすために頑張っています。
 
 
・・・
 
 
以上が僕の活動理念になります。
 
 
もし、僕の考えに賛同してくれたのなら、
 
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に登録してもらえると嬉しいです。
 
 
「講座」なんて言えるほど大層なものではないかもしれませんが(苦笑)、
 
・圭一のコミュ障すぎて笑えるストーリー
・そんな状態をどうやって脱却したのか?
・「心」「技」「体」の具体的なノウハウ
 
こんなことをつらつらと話しています。
 
詳細だけでも見てみて下さい。
 
ここまで読んでくれたあなたに損はさせません。
 
 
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