YouTubeが見れる方、是非、この人の話を聞いて頂きたく存じ上げます。まあ酷い話です。もう医療を信用したら、絶対にダメ。厚生省とか、日本の敵どころか人類の敵なんでね。あと学界ってやつも。
この人は、元NHK記者で、20世紀に頑張っていた人ですね。89年の、新しいワクチン接種の件で、その危険性を暴いて頑張った人です。この話が、普通に深刻な内容です。
89年、MMRワクチンってのが認可されて、それが無料で子供に定期接種される様になる。このワクチンは、麻疹とおたふく風邪と、風疹の三つの感染症に効くとの触れ込みで、それまで別々だったワクチンを、一回で済ませられると宣伝されます。そうして約60万人の子供に打たれたそうですが、ある時、地方の小さな学界で、このワクチンのリスクについて発表があります。
この、元記者さんも、娘にこのワクチンを打たせたんですって。そしてら大変な事になったのだそう。それもあって、この件に関わって行くようになって、それが今になって話が始まりました。そのリスクとは、無菌性髄膜炎とかで、脳の内部で、髄膜って箇所がウイルスで炎症を起こす病気です。熱とか嘔吐とか、入院するレベルの病気になってしまう。
そしてそれが、どんどん発覚して、最終的には714人に一人が、ワクチンのせいで入院していた事が確認されます。
この副作用について、メーカーは実は知っていました。ところが、厚生省に認可を受ける際には、別のワクチンと入れ替えて、副作用が分からない様にしていました。この事を、この人が「発表しますけど」って当事者に尋ねると、あっさり認めたと言います。そのメーカーは、阪大微研だそうです。今も健在で、この件に関して、業務停止50日の“重罰”を受けただけで、誰も逮捕されないし、誰も責任を取らず、今もワクチンを開発して製造中との事です。
この副作用は、ワクチンを打って2〜3週間しないと表面化しません。その為、殆どの親は、関連性に気がつかなったと言います。NHKがこれを報道して、厚生省が動いていなければ、そんまま闇に葬られていたでしょうね。入院が714人に一人なんだから、そこに至らないまでも、その十倍くらいは副作用で苦しんだ子供たちがいたに違いありません。子宮頚がんワクチンもそうですよねえ。今も闇に葬りさられたままだし、直近だとコロナワクチン。こっちはどれだけ死んだか計り知れない規模です。
89年、このMMRの危険が認められて、使用が停止されるまで、4年もかかっている。その間、医師会やメーカーは、如何にもみ消すかで奔走しています。大人が世の中に無関心でいると、こんな事が日常的になる。今も新型ワクチンが目白押しで開発されて認可待ちですよ。凄まじい利益になり、同時に異教徒を抹殺できる。まさに一石二鳥。
可哀想なのは子供たちです。親は選べませんし、行政が強制的にワクチン接種をやり出したら、嫌でも注射される。私たちは、製薬会社と反日勢力に、未来の日本人を好きなようにされている。悔しい話です。
ちなみに、89年は厚生大臣が三人いて、最初の人物がワクチン推進に関与したものと思われます。言わずと知れた、小泉純一郎。何か起きたら、その先に、だいたい浮上して来ますよねえ、こいつ・・・。今は岸田も上がって来ますよ、外国人移民問題で。
例え細川護熙みたいなゴミ総理であっても、失敗はしても、それは無能を意味するだけであって、売国や反逆ではありません。しかし、確実に何人かの人物は、日本国と日本国民を殺害する意図で活動している。サリドマイド事件やカネミ油症事件、近いところだと毒入り餃子もあります。エイズ製剤もそうです。確実に、重要なところに、非常に狂気的な、人間性の欠片も無い、金の為なら何でもする者たちが存在している。
これはもう、日本国そのものが、髄膜炎になっているかのよう。
私はとても腹立たしいのです。悔しいですよ。日本人が、ってよりも、ここまで人を馬鹿にした者が、のうのうとのさばっている現状。これが世の常で、大昔から変わらないと言われれば、恐らくその通りです。
でもね、許せないのですよ。そんな現状は許せない。
私の友人なんかはね、いい加減に大人になれよ、って言って来る。その時に言い返しはしないけど、本当は、そんな連中だって、同じ気持ちですよ。だけど、立ち向かえる気がしないから、そこから目を逸らしている。だけど私は違う。私は彼らを倒せる力がある。いつまで発揮されないけどね。
