ハロウィン献血 | クロウの電験道中膝栗毛(/^^)/⌒●~*

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電験をメインにした勉強日記

久しぶりに献血した。


記録上は61回目の献血。


数回は多くしてるんだけど、献血手帳を保管していなかったから、記録にない。


時間があったので成分献血。


血液を抜かれて血小板だけ取られたものを、また身体に戻す。これを四、五回繰り返す。


なんかね献血する人が少ないんだって。


昔は輸血が必要な人がいたら家族に献血している人が優先だったみたい。


でも、献血したくても体質的に出来ない人も沢山いる訳で、そういう人達の輸血の優先順位は後回しでいいのか、なんて思っちゃうよね。


で今のザマですよ。


健康で献血できるのに、しない人達が圧倒的に多い。


なので、献血家族優先に輸血します!ってすれば、絶対的な献血者数が増えて、献血できない人達も含めて血液不足は解消されると思うんだけど、結局自分では献血しない善人者が不平等だとか人権がどうのとか言って、実現しないんだろうな。


献血することがそんなに偉いのか?って怒られるかもしれないが、いいえ違います。


普通です!


健康ならね。


先ずは200ccから始めてみては。


「ハロウィン献血」はビラに書いてあったもの。