軽く一冊のテキストで済まそうと思っていたが、どうも相性が合わない。
第2章のリスク管理が終わったところで、テキスト変更。
ユーキャンの速習レッスンと問題集を購入した。
宅建等で慣れ親しんだフォームなので取っつきやすい。
問題集から始めることにする。
何故なら本が薄いから。
昨年から始めた資格取得、テキスト代は惜しまない。
電験2種も完マスを4冊大人買い、やっぱり電気書院がいいと思い2種の「これだけ」を4冊大人買い、15年過去問も4冊大人買い。
結局、使ったのは3種の「これだけ」だけ。
受験代、新幹線代、ホテル代に比べれば、そして将来への投資だと思えば安い。
そもそも独学という時点で桁が違うくらい安い。
要するに結果が出れば安いが、結果が出なければ高い。
勉強の過程で得られるものも、たくさんあるが。
社労士、宅建にはお金と時間を費やしたが、結果が出ていない。
自分では得られたものが沢山あると思うのだが、所詮負け犬の遠吠え。
なのだが、四十半ばからの資格取得はキツイ。
始めるなら早い方が良いですよ。
(゜゜;)\(--;)
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