二酸化炭素が純粋な温暖化要因として、地球上の温度に関わるパラメータが二酸化炭素だけだとする。
tを時間とする。
二酸化炭素濃度はA・exp(-t/B)で増える。
そして最終的には100%になる。
温度はC・exp(t/D)で上昇する。
そして、地球は滅びる。
だが、実際には植物が元気に光合成で二酸化炭素を酸素に変えたり、海水が蒸発したり、そして人間が温室効果ガスを排出しないエネルギー源を開発して、温暖化を抑える。
これが制御工学だと思う。
やり過ぎると温度が下がり過ぎるので、系のダンピングファクタζは0.7~1くらいが良い。
て駄目ですか?
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