今日で
震災から一年ですね。

この一年でいろいろあったけど
わたしは何ができたのか。

といろいろ考えてみるけど
うまく言葉にできないので
ここには書きません。

わたしの中に
しまっておきます。

でも
一年を迎えて今日テレビをみてて
わたしの心境がかわったってゆうのは事実。


これからも
忘れずに生きていきたい。

あすという日が
感動した。

音楽ってすばらしい。


*あすという日が

作詞 山本 瓔子 作曲 八木澤 教司

大空を 見上げて ごらん
あの 枝を 見上げて ごらん
青空に 手をのばす 細い枝
大きな 木の実を ささえてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて
あすと いう日が あるかぎり
しあわせを 信じて

あの道を 見つめて ごらん
あの草を 見つめて ごらん
ふまれても なおのびる 道の草
ふまれた あとから 芽ぶいてる
いま 生きて いること
いっしょうけんめい 生きること
なんて なんて すばらしい
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて
あすと いう日が くるかぎり
自分を 信じて


しまみ*
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