ついに、この日がやってきました
「子宮卵管造影」です
誰に聞いても、インターネットで検索しても「痛い
」
の言葉ばかり
できれば避けたい検査ですが、そうもいかず、
どうせ痛いなら早く検査してしまおうと決意し
7月5日に検査してきました
当日は朝8時までに軽く朝食を済ませ、その後は検査終了まで
禁飲食です。
検査の時間は14時30分
とても暑い日で水さえ飲めないのが辛かった
受付で、診察券・保険証・同意書(私と主人がサインしたもの)
を渡し、いざレントゲン室へ・・・
カテーテルの挿入なども全てレントゲン室で行います。
「痛いですか?」と確認しながらカテーテルを挿入してくれますが、
特に痛みもなく、あっさり入り、
「じゃあ造影剤入れていきます。お腹が重くなってくるからね。」
と言われても、最初は平気でした。
こんなものかと安心していたら、お腹が重くなり
生理痛のような痛みが
1枚撮影が終わると、さらにひどくなり、我慢の限界かも![]()
と感じた頃に、2枚目の撮影も終了
短い時間でしたが、とっても長く感じましたよ
皆さんが言っている生理痛のような痛みというのが、
よく分かりました・・・
終了後、抗生剤を処方してもらって帰宅
翌日、もう一度レントゲン撮影のために病院へ![]()
両方とも卵管が通っていたようで一安心
これで
「ゴールデン期間ゲット
」
ですね
というわけで、次は、排卵期の検査です。
7月9日に予約を入れました
これで基本的な検査は一通り終わりかな