一昨日夜に知人からの情報シェアで初めて知り、昨晩参加した講演会✨
『未来のために 命を守る治水対策』
前 滋賀県知事
日本環境社会学会 元 会長
農学博士
✨ 嘉田由紀子さん✨
京都大学名誉教授
工学博士
✨今本博健さん✨
地元でこのような講演会があること自体、
専門家(今本教授は河川工学が専門、嘉田さんは知事時代に河川管理&治水対策の徹底した見直しと実践の繰り返しにより美しく安定した琵琶湖水系を実現された方✨)による「治水とは?」「7月の水害とは?」というお話がきけることも、
肱川水系の治水対策について長らく活動続けていらっしゃる方たちがいることも、
国交省や市が治水対策についてどんな見解持っているかということも、
肱川水系で具体的に今まで何が行われていたかということも、
こんなにも社会活動って広く知れわたってないんだ!ということも、
なんでここまで自分の・自分の大切な人たちの日々の暮らしと幸せに密接に関わることに無関心で「上のヒトに丸投げ」感がデフォルトなのかということも、
それって「自分の命を他人に預けて何されても一応怒るし嘆き悲しむけど仕方ない」って言う、自分自身に対して無責任で自分の命を自分で軽んじ蔑む行為だということをなぜ解らないのかということも、
甚大な被害出た水害直後だからこそみんな感心あるし、感心引きやすいのに、なぜ持った多方面でPRしないのか・してくれないのかということも、
全部全部、初めて知ったし、
初めて解ったし、
初めて目に止まったし、
めちゃくちゃ愕然としたし、
すごく考えさせられた😫❗❗
だから、ものすごく有意義だった❗❗
突発的出來事が起こった時、
非日常な行動を取る時/取らざるを得ない時、
誰であれその資質を問われる。
つまり、人間性がすべてあからさまになる。
それ、やりたいのか / やりたくないのか?
やる氣有るのか / ないのか?
何を優先するのか?
何見てるのか?
どこまでやるのか?
突発的イレギュラーな事項が起きた時って、マニュアルなんか役にたたないんですよ。
マニュアルは「絶対的に繰り返される日常」でしか意味をなさない。(←つまりAIで肩代わりできるやつ)
縛られてたら機会を逃す。
チャンスも助かる命も流れてく。
沢山の人に情報が届く千載一遇のチャンスを掴めない。
これは自戒の意味もすごくあるんだけど😣💦
自分が絶対的に信念持って「これやぁ😆❗❗」って感じるならば、自信持ってどーん✨✨と進めば良いんだよね❤️
ってか、それしかない。
それでOK✨
そしたらしっかりとしたエネルギー乗っかって、肚すわって、ますます突き進める原動力がくる😌💖
・・・なんかもう、何言いたいのかとっ散らかってしまったけど😅
つまりは、
『やるからにはエネルギー最大限で行こうぜ✨』
『そんな自分に最大級の賛辞と信頼をよせよう✨』
『自分の行動にイチイチ頭でジャッジするのは自分に対してとてつもなく失礼❗』
『絶対的にやりたい❤️って信念をただ信じて解き放とう✨』
『怖さから自分を解き放って自由にしてあげよう✨』
ってことなのです✨



