
金曜日からこちらに同じ時期に来ている留学生と3日間のオリエンテーションがありました

ラテンアメリカ系(ブラジル,アルゼンチン,ホンジュラス,コロンビア,コスタリカ)
オセアニア系(ニュージーランド,オーストラリア)
アジア系(日本,マレーシア,タイ)
約30人ぐらいとの人たちと同じ時間を過ごしました。
ラテンアメリカはスペイン語と英語、オセアニアは英語のプロ、日本以外のアジアは英語と母国語、日本は日本語だけ・・・。
ゲームやディスカッションなどをしていたのですが思ったことはみんなあたりまえに英語を話すしかもすらすらと
そして一番悔しかったことはみんながディスカッションや雑談しているもちろん英語で。僕はまったく理解もできずただうらずいているだけでしたみんなが笑う、、が僕だけは何で笑っているか理解できずに1人無言
何とも言えない敗北感
それが本当に悔しかった。
なんでぼくはこんなに英語ができないのだと自分が嫌になりました。僕だってみんなと一緒に談笑したかったし
外人のともだちをたくさん作りたかった。みんなは夜中の2時を過ぎても話していただけど僕は理解できなく1時にはもうすでに〝1人で夢の中″みんなと一緒に僕もそんな時間まで話していたかった

ぜったいに英語を話せるようになってやる
と決心しました。
だけど悔しかったことだけってことだけじゃなくうれしかったこともありました
タレントショーでみんなと一緒におりがみしてつるを折りました。そしたらみんな本当によろこんでくれた!!
手裏剣
をおって見せてあげたらどうやって折るのおしえてと言ってくれて本当にうれしかった外人の見たことのないものに対する好奇心には驚きました。
楽しいことや悔しかった、いろいろなことを学ばされた3日間でした。
