大切な君へ
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1日目 スパイ

人の入れ替わりが
始まる
我が店…

前任の責任者
後任の責任者
仲の悪い2人

この2人には
私がスパイ的な
存在らしい。

どちらも
腹を割って
話をしてこない

探りを入れてくる始末

スパイでありません

どちらに何を
聞かされても
それを漏らす
つもりはない

言って良いこと
悪い事の
分別位はつく

私を信用して
話をしてくれた事
その人の気持ち
それを思うとってか
人してそれを横流しに
ペラペラ喋るのは
いかがかと思う

信用されてない事実が
悔しかった。

2人とも
人して上司として
尊敬、信用していたから
余計に…。

きっとこの2人以外に
店のスタッフも
私の事スパイ的存在と
して見ているんだろう。

私からは
店のこれからについて
口を開く事はしないと
決めた。

何もしていないのに
そんな風に思われる

何もしていないと
言うが
自分が気付かないうちに
そんな行動を
しているのか…

少し考えて
みよう…

今が信用される
人間になれるか
なれないかの
瀬戸際なのかもしれない

初ブログが
こんな重たい
内容だった事

ご了承下さい。