https://twitter.com/aaronotsuka/status/1687903510631948288?s=46&t=xQQsAPWa18kqHvAOUL6pBg
人々の想念が現実を作るというのがある。
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) 2023年8月5日
西欧は神と悪魔の二元論の宗教である。
当然キリスト教信者は神の存在を信じるのであるが、同時に悪魔の存在を信じて、神と悪魔との戦いという前提で世界を捉える。
そこで、ひねくれた一部のものたちが悪魔崇拝に走る。… https://t.co/mV5YBYyOIq
書いてる文字消えるのやめて欲しい(笑)
何でかよく書いてる文字
消えちゃうのよね…
極端に言うと
神を信じてるのは
信仰させられてる人達だけかも?
生まれたら
自分の意思とは違う所で
宗教の洗礼受けて
小さい頃からすり込み教育をされる
好き嫌いに関わらず
でもそれを信仰させている
大元というと
実は悪魔崇拝だったりする訳で…
お金でそれを表現する人達も
(広告料などで)
いるだろうと思う
そもそも
この世は陰と陽が存在していて
勿論人の中もね
で☯️のマークあるでしょ
集合意識(想念)で変えられるものと
変えられないものもあるということ
集合意識の在り方
コロナでとても顕在的に
分かったと思いませんか
集合意識の塊
恐怖心ってこうも
人々の心をコントロールする事が
簡単に出来るもんだと
如実に現れてたね
特に
義務化もされていなかったのに
一族郎党
マスク社会
マスクをしていない人は
人とも思われず
人権もなく
反社会的などと言われていましたね
その思考は
危ういというのさえ
気付く事なく
(当初私もはまっておりましたが)
日本はコントロール(支配)するのに
適したモデルだったと
世界に示してしまいました
その泥沼からどう
脱却していくのかが
これからの課題になるのではないのかなと



