先週の金曜にcross-cultural research methodsの課題である研究計画書とIRB(研究が倫理的にOKかを判断する大学の機関)に提出するであろう書類(実際には研究しないので出さないけど、やる体で書いたので、それも課題の一部だった)を提出した。クラスが終わって一ヶ月弱の期間があったけど、なんとか仕上げられたかな。。。もちろん当然のことながら提出2日前からほぼ徹夜状態でしたけど何か?

ダルマ関連のテーマで書いたけど、今回は少し違う観点(宗教・スピリチュアリティ)から書いた。

ただ、、、

正直、、、、

あんま興味ない。やりたいとも思わないし。

やる必要性はあるんだけど、それを自分がやりたいとは思わない、、、かな。。。



ただ分からないけど、一人、うちのプログラムにいる先生でこのテーマについて研究してる人がいるので、機会があったら話してみるかも。



あと、この課題がなかったら、宗教やスピリチュアリティが及ぼす影響を考えなかったし、その点ではよかった。海外の論文にも、日本人の宗教観の論文がかなり出版されてて、なんか今更だけど、歴史的背景とか学んだ。

ただ大変だったのは、日本人の宗教観やスピリチュアリティに対する考えも書いたので、欲しい論文のほとんどが日本で出版されてて、手に入れるのがすごく大変だった。何回か図書館の人から、日本語の論文をリクエストしてたけど、どこの大学連絡しても探しても見つからんわ!って連絡が来た。英語の論文だと、今のところ100%見つかってるんだけどね。。。



でも、これでよーやくカーメンとダルマの研究に本腰を入れらるっ!