摂食障害が絶好調だと何を食べたらいいかわからなるよね。

自分の中ではOKだったお芋や野菜もスイッチになって、あり得ない量を食べて、もうどうでもいいや~ってパンやお菓子…みたいな。

無限ループ。



やっと今の食生活に落ち着きつつあるわけだけど、最初はやっぱりうまくいかなかったよね。

それでも、食べるべきものはわかっていたからパニックになって振り出しに戻るってことはなかったのかも。

当初は、これは食べてもいいものだから食べるんだって決めてかかる感じだった。
そしてNG(小麦・乳製品)のものは徹底的に排除。

排除の方が意外と楽だったかな。

もともと、娘のアレルギー疑いがあったから、乳製品も卵も大豆も!(←大豆はキツかったよ)除去していた時期もあってね。万年ダイエッターに豆腐も納豆も食うなとか、拷問じゃね?



娘のためだから出来たけどさー。こんな基地外にも母性はあるのね(笑)


そんなこんなで、食事は義務みたいなものとしてやってきたんだよ。

それがさ、ここ最近、前向きに食べている自分がいることに気づいてびっくりしている。

ここで身体を温めておいた方が代謝UP~とかさ。



本来は何も囚われずにできたことだったなんて信じられないけどさ。

先は明るいかな?