人として最も基本的な食事を愚弄している私は最低なのだろうと思う。
食べたくても食べられない飢餓や病気に苦しむ人もたくさんいるのに、いつかしっぺ返しが来るのではないかと思っている。

摂食障害になっていいことは1つもないと思うけれど、いろいろなことを知ったり考えたりはするようになった。
同じように苦しんでいる人たちがたくさんいることも。

私もネットで情報を集めたり、質問をしたりしたこともあったけれど、本当に生々しい意見には触れられなかったような気がする。
それはもちろん、公序良俗の問題や気遣いの問題でもあるとは思うのだけど、私は敢えて誰も答えなかったようなことにもこのblogを通じて答えていきたいと思う。

私のような人間が増えないように。

偽善?と思われてしまうかもしれないが、それでも構わない。

できることは何でもやってみたいと思っている。