今日は大同電窯でクリームシチューを作りました。急に気温が下がって寒かったので温かい料理が食べたかった🤤

温めなおしにもgood!


前からですが、「やっぱり電子レンジは少し怖いかも」と感じることが増えてきました。そんな中で、毎日の暮らしに欠かせなくなったのが、台湾生まれの 大同電鍋 で

この電鍋、本当に優秀なんです。
ゆで卵、蒸し野菜、お米の炊飯まで、材料を入れてスイッチを押すだけ。あとは“ほったらかし”で、自然においしく仕上げてくれます。油をほとんど使わず、蒸す調理が中心なので、とてもヘルシー。
私は毎日のお弁当の温めにも使っています。ステンレスのお弁当箱をそのまま入れて温められるので、とても便利。電子レンジのような乾燥感がなく、ふっくら優しく温まるところも気に入っています。
さらに嬉しいのが、カラーバリエーションの豊富さ。レトロでかわいい色合いがたくさんあって、キッチンに置いてあるだけでも楽しくなります。


 

 

台湾生まれの 大同電鍋 の魅力は、何といってもそのシンプルな作りです。
余計な機能がなく、とても丈夫で、「壊れる気配がまったくない」と感じるほど。
以前、YouTubeを見ていたときに、台湾では30年以上同じ電鍋を使い続けている人もいると知って驚きました。長く愛されている理由が、実際に使ってみるとよくわかります。
お手入れもとても簡単で、汚れても軽く洗うだけですぐきれいになります。毎日気軽に使えるところも大きな魅力です。
さらに、蒸し料理が中心なので、とてもヘルシー。野菜もふっくら仕上がり、素材そのもののおいしさを楽しめます。体にやさしい食生活を続けたい人には、本当にぴったりだと思います。
もし今使っているものが壊れてしまっても、私はきっとまた同じ 大同電鍋 を選ぶと思います。
それくらい、毎日の暮らしに欠かせないお気に入りの存在です。