順天堂大の堀選手は、ゴール後、「じょじょ立ち」を披露した。


しっかり、走りきった後のじょじょ立ちとあって、賞賛の声が多い。かなりの特定筋肉を使うじょじょ立ちを、疲れがピークのはずの走者がしたとあっては、注目度が高い。


6位という順位では同チームにしては納得いくものではなかったかもしれないが、チームワークで得た結果を大切にしていることがわかる。


箱根駅伝は毎年盛り上がるが、彼ら自身が一番の生涯の想いでになる。


ん~若さっていいな~と思える年齢になった。しかし、毎年いい年の取り方をしたい。今年も、人間的に精進するぞ!

時間ってすべての人に平等にありますよね。もちろん、生きている限り。その時間を大切にできた人は、幸福だと思います。


つまり、有意義な時間をいかにつくるかが、大きな分かれ道だと思うのです。


嫌な時間過ごすより、楽しい時間を過ごす方がいい。であれば、気持ちの切り替え方を学べば、それができるはずです。


ご一緒に、楽しい人生を送りましょう!←それができればとうにやってるよ!って聞こえますが、いつはじめるか!です。今日、今から始めましょう!(^-^)

川崎重工業が、造船会社をブラジルに立ち上げる準備をしている。これに伴い、工場労働者180人(全体の約2割り)をブラジルに転勤させるらしい。


ドリルシップ(資源採掘船)を建造するための「指導員」の役割を担うらしいが、この規模の工場労働者の転勤は、かつてない。


ブラジル・バイア州に約900億円を投じて敷地面積160万平方メートルの大型造船所を建設した上で、工員を送り込む予定らしい。遠いブラジルではあるが、かつては日本人が移住した国。日系も多いブラジルなだけに、成功の確率は高いかもしれない。


日本の造船技術が他国に流出するのは、少々懸念されるが、経済発展に寄与するなら多少の犠牲は仕方ないかもしれませんね。