お手入れが行き届かずの今年の我が家のバラですが、チャールズレニーマッキントッシュが思いがけず今までになく良い花を咲かせました。
鉢植えより地植えの方が良いと聞いて植えたものの全くうまく育たず、鉢上げしても瀕死状態が数年続いていましたが、今年も小さな鉢のままながら、本来の素敵な花を咲かせてくれました。
植え替えもしてないけど、いつも大して根も張ってなくて、それがかえって良かったのかしら。
サントノーレもやっぱり素敵です。
これもいつもよく咲くのに昨年?一時調子を崩したんでしたが、復活したようです。
シャルロット
今年も既に黒点にかかっていますが、良い花が咲きました。
ジェントルハーマイオニー
毎年夏の暑さで枝枯れしますが、何とか頑張っています。
ロサオリのシャルール
オノリーヌブラバン
剪定、誘引してないので暴れてます。
アブラハムダービーとカージナルリシュリューは今年は一緒に咲きました。
薄曇りでも花は1日しか持たないものが多くて、すぐに花殻が目立ってしまいますね。
ムンステッドウット
良い香りです。
クレマチス 福園
ストロベリーアイス
花持ちよく安定して毎年咲いてくれます。
イングリッシュローズが多めの我が家です。
今時のバラからするとやはり黒点などに弱いですね。
それでも繊細で豪華で香り良いのはイングリッシュならではもあり、やはり好きです。














