日曜日、私は仕事でしたが、帰宅すると冷蔵庫にシフォンケーキが入ってました。
夫が買ってきた?
娘は部活の練習試合ででかけてたから、多分そうかな?
先日、昭和の男は、女と子供には甘いものあげとけば間違い無いと思ってる!と言う話でランチタイムに盛り上がりました。
まさしくうちの夫の事ですね〜
ケーキに罪はないので翌朝にいただきました。
今のこのコンプライアンスの重要性が叫ばれてる時代、その変化についていけている人と、そうでない人には、どんな違いがあるのでしょうか?
実感としては、年齢や性別だけでは一概に判断できないと思っています。
やはり、お仕事をしていて、社会とのつながりや、年齢の垣根を超えた人との関わりがある人は、アンテナを持っている人が多いので、敏感にキャッチしている人が多いかな?
かと言って、家が職場の人や専業衆も、TVなどの情報で、時代の変化を学んでいたりします。
ただ、情報収集をネットだけに絞っている人は、興味のない情報にアクセスしないので、情報の偏りが起きるのかな?
食事だって、栄養を気にして偏らないようにしてこそ、体に必要な栄養がとれる訳だし、好きなものだけお腹いっぱいを続けてたら、そのうち飽きちゃうし、栄養も偏っちゃいますよね。
情報も、栄養も同じなんですね〜
