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大塚 裕文のブログ

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暇さえあればなめているこの塩。




大塚 裕文のブログ
ムー塩




通常、塩辛いものをなめるとのどが渇く。



細胞内から水分が出ると考えればよいです。



ナトリウムの濃度が高まれば浸透圧が高まり、一定に保とうと一時的に細胞内の水分を使う。



細胞から水分が抜けると血管は細くなる。



これを正常に保とうと水を飲みたくなる。



=塩化ナトリウムは身体の負担になる!



しかし、海水からとれたこのムー塩はバランスのとれたミネラル。




塩化ナトリウムの塩は身体が引き付けをおこします!




話が変わりますがあと、食べてすぐ眠くなる人も要注意らしい。




完璧な酵素欠乏症。




本来なら食べたら元気になるはずなんですが、、




昔ながらの生食から酵素のない加熱食に変わったから??




がんや糖尿病だけでなく、他に病名が見当たらず「うつ」と診断されるのも代謝の異常。


本来の植物をまったく食べないのが原因だろう。。



酵素不足と生命力がダントツ足りないのだ。だから本来備わっている自然治癒力もなくなってくる。




人が正常な細胞を維持するのに最低限必要なのは水以外で海水塩と植物なんだそう。




1日最低2リットル水を飲もう??




それは塩化ナトリウムの習慣が生んだ常識。




今ののどの渇きが正常だと思わない方がいいですね。


全くやめなくてもいいんです。回数だけでも減らしましょう。



いよいよ美容師のブログじゃなくなってきました。(大塚教でもないですからね、)



信じる信じないもあなた次第。試してみましょう!





歯磨き粉は唾液の分泌も狂わせ、消化酵素も不足、虫歯や歯茎だけだなく、胃腸、肛門までの、修復酵素も不足させる。


必要な口内細菌も一掃し、ウィルスにやられやすい喉にしてしまい歯垢が分解されず口臭となる。





…ここまでは理解頂けますかね。 続きます






たとえ、歯磨き粉で頑張っても隙間や表面に付着した有機物を一掃することはできない。


口内の機能が正常であればデンプンは唾液の酵素が溶かし、胃に送られ脂肪やたんぱく質の残りも微生物が分解、空気と水にしてしまう。


歯垢、歯石が「害をなす道理」などどこにもない。


一時的に歯垢があっても分解中で腐敗ではないからざらつきはしても絶対ににおわない。


高温多湿の口内で細菌がいなければ食べカスは数時間で腐敗する。


腐敗汁をそのままのみ込めば、よくある原因不明の下痢。(よくないか)




つまり、口内の掃除は人間のやることではない!



毎日まめに磨いているのに、歯垢が臭い人がいる理由を誰か教えて。


腐敗するからにおいになる。



歯磨き粉と比例して虫歯人口増えてないか??


なぜ自然界の動物たちが歯磨きもせず虫歯もなく、口臭も少ないのか、、


息の臭い猫、虫歯だらけの猫。歯が抜けちゃう猫。 ←猫ばかりですまん猫



考えただけでも恐ろしい。。






歯磨き粉屋さんにおこられるかもー




近年の人類が経験した事のない規則正しい生活と間食は臓器を酷使します。



口内に食べ物がある間は本来ある歯の補修システムは働かず、虫歯は増える一方。。



中東ではマダランという食事をとらない日があるが、歯を補修する時間が長くなるから虫歯は極端に少ないらしい。



歯ブラシは便利でも歯磨き粉は異物。



洗剤類は皮膚の免疫力を根こそぎ破壊してしまう。



これでは病気なるのは当たり前。



病気の最大の原因は人間が食べ物と皮膚に「余計な事」をしたにすぎない。



ダイエットなんかは食事の間隔を少し空ければいい。



空腹信号に3時間本人が応えなければ、身体はあわてて備蓄脂肪を消費する。。



要は”何もしない、決めない“ことでシンプルにことがスムーズにできるものがたくさんある。



簡単なのはわかってるんだけど、って本人が一番わかってるんですけどね。。