一皿入魂
人と自然と響き合う。
どうもこんばんは、東洋の魔女、鮎原こずえことカール・ラガーフェルドです。
今日の被写体となったのは京橋GARB DRESSINGの日替わりランチ。
「鶏もも肉のロティ サオールソース ヴェネット風」
幾重にも広がる構築美、鶏もも肉と色鮮やかな野菜たちが織りなす幻想的な一皿。
世に日替わりランチと呼べる代物は数多とあれど。
毎日通えるリーズナブルなプライス、750円。
東洋の言葉をして唯一無ニ。
その全てが私の創作意欲を駆り立て、そして何より食欲を刺激する・・・
明日も行ってやろうじゃないか!
Let me enjoy a LUNCH time @ GARB DRESSING !!
※ラガーフェルド氏とGARBは一切関係ありません。ルパンでした。

