こんにちは
お久しぶりのぱーしーです。
書きたくて書きたくて我慢してましたが
ようやくかきます。
炎立つ
三宅健くんかっこよすぎだろレポ
千秋楽したので
ようやく…
だからぶちまけます‼︎
どっからはじめましょうか…
なんといっても生三宅健はすごかった‼︎
確かにテレビとかほっとけない魔女みてると
かーわいいなー36歳とか思っちゃってんですけど
この炎立つでは年相応に素敵。
時代物ってやっぱりその時代時代によって
渋さが必要だし昔の人って若くして大人、一人前みたいに
扱われてたから今の人より口調とか態度とか
身の振り方が渋いんですよね。
渋いって日本語あってんのか…笑
だから三宅くん今回はかわいいというより
かっこいいですよ‼︎
それも渋い系でかっこいい‼︎
どんどん兵糧攻めにあって
メイクとかも最後すごかったんですけど
もう最後三宅くんの面影0でしたね。笑
メイクさんの力すげえ‼︎
あのメイクはすごいよ‼︎どやって考えたんだろ‼︎
ってメイクに感心した。笑
でもその後イエヒラが死んでいくシーンは
まさに舞台上での迫真の演技。
あれほどの鬼気迫るものはないですよ。
この前学科の卒公を見に行ったんですけど
耳を切られた主人公の叫ぶシーンがあったんですが
やっぱり全然違う…
先輩も4年間みっちり演技を勉強してきはったと思うんだけど
やっぱりずっと最前線で活躍する人は
格が違う。ホントに。
周りの舞台上も観客席もぐっと雰囲気を
自分の周りにもっていくっていうか
もう三宅健は只者じゃないです。
あの舞台でわたしの三宅健くんの印象
ガラリと変わりましたよいい意味で‼︎
わたしが舞台監督だったら
あーいう演技できる俳優さん使いたいなー
って思ってた。見ながら。笑
15日の兵庫千秋楽のとき
片岡愛之助さんが
「ぜひ岩手に足を運んでください」
って会場の笑いを誘ったときの
舞台上の三宅くんの笑い顔
めっちゃかわいかった。笑
彼の別の舞台も見て見たいですねー
さあさあ再来週は
ON THE TOWN
ですよーっ‼︎
楽しみだなあっ