やたら長い題名つけて
やたら長いブログを先ほどあげた
ぱーしーです。
こんばんは。
2回目です。
先ほど岡田くんにあってきました。
嘘。冗談です。
スクリーン越しですごめんなさい。笑
蜩ノ記
見てきました。
また長々と書きそうですがネタバレしませんので笑
黒澤監督の意思を継ぐ者である
小泉監督の映画で
フィルム撮影なんですよね…
もう日本にはフィルム撮影してる
映画ってほとんど(というかかなり)ないですよね
だからもうねー
すごいのですよ映像が。
普通の映画もね好きですよ
佐藤監督とか山崎監督とか好きですしね
でもねあれはなんだろう
元祖映画っていうか
そこにあるものを写してるって感じで。
なんだろ…
あー、
写真をパラパラ漫画で(しかもジブリ並みに事細かな感じで)
見てるって感じです。笑
てかフィルム映画って根本的にそういうことですもんね
簡単に言うと。笑
日本ってこういうとこだったんだって
日本人ってこういう人だったんだって
じんわり感じる映画でした。
めっちゃ簡単に簡潔にいっちゃうと。笑
映画はもっと奥深いので見てください。
感じ方は人それぞれなんですし。
岡田くん…
もうキレッキレだな‼︎
が第一印象。笑
さすが師範、身のこなしが違うわ…
かぁっこいい。
それと眉間にシワ…
堂上かっ‼︎笑
と、どこまでも図書館戦争にもっていけるよわたし。笑
一歩ずつ一歩ずつ薫と
距離を縮めていくのも素敵でした。
ていうか今官兵衛が後半だから
庄三郎が袴はいてたらなんか
官兵衛の息子かっ⁉︎
って思うくらい違いがあった。
すごいなー役作りも…
そしてメイクと衣装も。笑
そうですよみなさん
映画もドラマもね
美術や照明、音響あってのもんなんですからね
とここで存在意義アピール。笑
ごめんなさい。笑
大河もクランクアップしましたし
映画もあれはきっと評価いいですよー
岡田くんゆっくり休んで
来年のV620周年には
あの6人でわちゃわちゃしてほしいですね
てかV6
この後半期働きすぎだろ大丈夫か⁉︎
ファンとしては
嬉しいんですけどね。
にんげんだもの。
ほんとに倒れたりしないでほしいです。
さあ課題頑張ろう。