jasmineさんから
しだりさで、まなかは受験生でいつも勉強を教えに来てて家庭教師のりさを好きになっちゃうけど、りさには恋人がいることをしってショックで落ち込み担当の先生を変えようとする。けど、りさがまなかのことを好きなのに気づいてりさから告白するみたいなのが見たいです。
できれば裏も書いて欲しいといただきました。
裏はほんとにやった事なくて、どーいうふうに書いたらいいのかわかんないので今回本当にごめんなさい。
これからいろんな書き手さんで学ばさせてもらいます。で、かけそうかな?って思ったら続編として出すかもです。
長くなったので分けました。
本編どーぞ
私は高校三年生。いわゆる受験生ってやつ。
でも頭はいいほうじゃない。だからか親が家庭教師呼ぶとか言ってた、。
それが今日なんだって〜
もうちょいでくるとかだるい。勉強もだるい。家に来るのもだるい。
とか思ってたら、、、、
ピーンポーン
あーぁ、来ちゃった。めんどい時間が始まるよ、、
って思ってたまなかだが、次回からこの家庭教師が来るのが待ち遠しくなるのをまだ知らない。
愛佳「はーい。」
家庭教師「こんにちは、まなかちゃんの家庭教師に来ました。渡邉理佐です。よろしくお願いします。」
愛佳「志田愛佳です。よろしくお願いします」
りさ「あれ?お母さんは?」
愛佳「あー、今出かけてます。」
りさ「そっか。じゃ、またあいさつするね。じゃ、部屋連れてってもらってもいいかな?」
愛佳「あー、はい。」
え、可愛くね笑ちょ、勉強やる気でたー!!笑
りさ「じゃあ、実力試すためにテストやってもらえる?」
愛佳「えー、、あ、、その前にさ、仲良くなりたいから呼び名決めよーよ」
りさ「それいーね笑私はりさでいいよ」
愛佳「りさか〜。私はまなかで。」
りさ「うん!敬語じゃなくていいからね笑まなかはタメだったけど笑」
愛佳「あ〜、、ごめん。、ついクセで笑」
りさ「大丈夫だよ笑」
愛佳「ありがとう笑」
りさ「うん。じゃはじめよっか」
愛佳「あ、、はーい笑」
こうして始まった家庭教師生活。
最初はダルいって思ってたけど楽しくなりそーだな。
りさと頑張ろう。怖そうな先生じゃなくて、りさで良かった。
そして何回かりさに来てもらっているうちに、りさのことが好きになっていった
ピーンポーン
りさ「おじゃましまーす」
今日もりさが来た。嬉しい。勉強はめんどくいけど、りさがいれば頑張れる。
りさ「じゃ、今日はこれで終わり。おつかれさま〜」
愛佳「おわったー、、、」
りさ「おつかれさま。私もちょっと疲れたからもーちょっといてもいい?」
愛佳「いいよ!じゃ、聞きたいこととかお互い質問してこーよ!まだお互いのことよく知れてないし。」
これは自分でもいい提案したと思う。
りさ「おー、いいね!笑まなかからいいよー」
愛佳「りさって彼氏いるの?」