なんかけやかけの相関図を見てたら書きたくなったので書きます笑
前回あったやつと、自分で考えたオリジナルが両方出てきます。
語彙力なくてなんて言いたいのかわかんないかもしれませんが、見たらわかると思います!!
※会話はあやふやなとこもあるのでそれはご承知ください。🙇
それでは早速どーぞ👋
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愛佳side
澤部「はいどーも、本日もやってきました!欅って書けないー!!司会の澤部と」
土田「土田でーす」
澤部「こちらが欅ちゃんだーい!!」
欅「いえーい」
きょうもけやかけの収録が始まったなー。今回はあだ名整理と相関図だ。
今回も楽しくなりそうだな。
澤部「まずはあだ名チェックー!」
愛佳「私、元々名前が好きじゃなくてクロエって名前がいいんですよ笑」
みんな「笑笑」
あだ名終わったー。次は相関図だ。
私的にはこっちの方が楽しみだ。
澤部「菅井キャプテンが調査してくれました!」
菅井「欅坂46のチャプチェとして、、」
ザワザワ
澤部「おい、あそこうるさいぞ?笑」
志田「いや、欅坂46のチャプチェとして、って聞こえて爆笑」
土田「それなら今日からチャプチェでいいです!笑」
菅井「いやいや笑」
そんなことはどーでもよくて、、
菅井「小林を追いかける織田。その織田を追いかける鈴本。その鈴本を追いかける志田。この泥沼の関係には続きがありました。」
欅「おぉ〜」
菅井「小林には好きな人がいました。」
織田「∑( °口° )!?」
菅井「それは、渡邉理佐です。」
織田「うわぁーっ。」
欅「笑笑」
澤部「そーだったのか?小林。」
小林「はい。なんか、初期の頃から結構、はい。笑」
菅井「そして、りさにも好きな人が。」
土田「志田でしょ?二人よく一緒にいるじゃん」
菅井「そーなんですよ。二人はよく一緒にいて仲いいんですが、りさの本命は志田ではなかったんです。」
志田「え、涙出てくるぅ」
土田、澤部「どーゆー感情だよ笑」
菅井「りさの本命はおだななです。」
織田「いぇーい」
りさの本命は私ではないとは思ってたけどまさか織田奈那だったとは。
これはほんとにショックだ。
みんなにはいろんなひとが好きって言ってるがほんとに好きなのはりさだけだ。
ゆいぽんと一緒で初期の頃からずっと好きで、ずっと一緒にいた、
けど、りさの気持ちには薄々気づいていた。
だけど、いざとなるとやっぱショックだ。
スタッフ「これでおわりまーす。おつかれさまです。」
みんな「お疲れ様です。」
番組が終わっても私はりさのことで頭がいっぱいだった。
やっぱ私はりさのことが大好きなんだ。
愛佳「茜、私ちょっと涼んでくるからみんなに心配されないように言ってて。」
茜「はーい。」
はぁー、わかってたけど。うん。悲し。
明日からどーゆーので対応したらいいかわかんないや。
ふと頬に温かいものが流れてきた。
愛佳「まじかー、泣いてたのか。」
あーあ、そんなに好きだったんだ。だけど、諦めないといけないんだよな。
もう、そんなこと忘れて戻ろーっと。
茜「あ、愛佳、大丈夫?」
愛佳「ん?大丈夫だよ」
茜「なら良かったけど。」
さっきの収録からまなかは無理してると思う。多分りさのことで。
私のことも好きとか言ってたけど、本当はりさが本命だと思う。
そして、私もまなかのこと好きだからまなかには無理して欲しくない。
って思ってるけど恋愛って難しいんだよな。
それから半年?ぐらい立って。
私は体調が優れなくて休業することにした。
だから、メンバーに合わない日が続くのだ。
あの収録の時からやっぱ私の気持ちは変わってない。
やっぱりさのことが好き。けど、わかんない。
そして、そっからまた月日がたった時、卒業することに決めた。
私が卒業して次の収録がメンバーの相関図2回目だった。
私が休業することになってから、りさは尾関とつるみ始めて、仲良くなって行った。だから、尾関なんだと思っていた、
が、しかし、スタッフさんからあることを聞いた。
スタッフ「ちょっと志田来きてくれ。」
愛佳「??」
カクカクシカジカ
スタッフ「ってことだから、お願いできるか?」
愛佳「あぁーはい。」
スタッフ「んじゃよろしく。」
続く
ちょっと、長くなりすぎたので、2回に分けます!
次は収録の場面から入ります!
スタッフと、まなかはなんの話しをしたのでしょう?!
みなさんはわかりましたかね?
また次のせます!
✋(・ω・)マタネ