† 今朝の酷い状態に目も当てられず、昼の仕事を休み昔からのかかり付けの大きな病院の皮膚科に
診察してもらった所
「自家感作性皮膚炎,」
という症状で、自家感作性皮膚炎とは
ある湿疹病変(原発疹)の治療が十分されていなかったり、細菌感染を起こしたりして急激に悪化した後、7~10日後に離れた部位の皮膚にもとの湿疹と同じような性質を持った発疹がたくさん見られる状態になる病気でした。
原因は、元の病変で新たにアレルギー反応が起こり、引き続いて全身の皮膚がアレルギー反応を起こしていく感じです。
色々不安だったので、女医さんに聞いた所、人に感染したりする事は無いらしく(それだけでもかなり
安心しました)、ただやはり人によっては同じ病気で長い間通院しなければならないという方もいるらしく
て・・・正直しんどいです。
とはいえ、世の中には同じ病気で苦しんでいる方もいるので、余りささくれずに頑張って行こうと思います。