自分の日常を
書き記す事に

躊躇うだけの

時間も恥じらいも

余裕は無いんだよ

命も時間も

感情の行方も

永遠ではないのだから

明日はこの感情は
何処かに消えつしまうかも知れない

次の瞬間には

この世界が無くて

僕はいないかも知れない
だから時間は無いんだ