新型オデッセイ ② ウィンドウ撥水施工 × ホイールコーティング
まずは、ウィンドウ撥水コートとホイールコーティングの施工からでs。

後々、ボロボロになってしまうステッカーを剥がします。
無い方がスッキリしますし私的には剥がすのがお勧めです^^
時間が経過すると必ずボロボロになりますしね^^

これでガラス研磨の工程に移れます。

運転席、助手席の窓は元から撥水加工が施されている車は多いがフロントは施工されていない。
運転で一番、視界確保が必要なフロントに撥水加工が施工されていないのはなぜなのでしょうね^^;
写真のように撥水加工がされていないと雨天時の運転は大変です。。。
そして、洗車後の拭き取りにも手間取りますのでコーティング施工時にはウィンドウ撥水はお勧めです☆

ボディコーティングと同じく下地がしっかりと作られていないとコーティング剤の定着が悪くなりますのでガラスを研磨していきます。
下地処理がしっかりと出来ていれば、持続性やコーティング剤の性能をしっかりと発揮することに繋がります。

無撥水状態になればOK^^
新車時のガラス研磨でも重要なのが研磨を行う前にしっかりとガラス面をチェックすることです。
経年車はもちろんですが、新車でもガラス面に鉄粉等が付いている恐れがあります。
鉄粉等があるまま研磨を行うとキズを入れてしまう恐れがあるので気を付けて下さい。

バイザーに隠れる部分もしっかりと下地処理を行います。
普段、手入れの行きにくい箇所ですので、しっかりとウィンドウ撥水コートを施工しておきます。
磨き終えれば、水気をしっかりと取りコーティング剤を施工します。

ホイールコーティングも同じく大切なのは下地処理です。
シャンプーから脱脂までコーティングの定着を邪魔する汚れを除去してからコーティングを施工します。
新車をディーラーでコーティングし、その後、当社、HP、ブログを見て頂きご相談を頂く場合がございます^^
多くの方が、車を買う前にHPを見ていたら・・・と^^;
ありがとうございます。
コーティングを施工してしまっていても現状、施工しているコーティングがオーナー様に合っているか?どうすれば美観維持、塗装保護が出来るのかご相談は無料です☆
また、塗装状態がましな状態であれば、再施工の費用も抑えれる可能性があります。
塗装保護は、塗装状態が良い状態で磨き、コーティングを行い良い塗装状態をキープすることが必要です。
お気軽にご相談下さいませ^^
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