ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
この投稿をInstagramで見る 昨日のストリートETクラスの決勝の模様を360度カメラで撮ってみました。 ストリートETとは、1/4mileの走行タイムを自己申告し、どれだけ近いタイムで走れるかを2台で競う競技。 スタートの合図となるランプも双方の申告タイムによって時間差で点灯される。 例えば、こちらが9秒で申告、対戦相手が10秒で申告したとすると、対戦相手のスタートランプが点灯した1秒後にこちらのランプが点灯する仕組み。 理論上、お互いが申告タイム通りで走ればゴール地点では同着になるので、見ていても面白い競技だし、10秒で走るバイクに対して20秒で走るバイクが勝てる可能性もある面白い競技である。 H2やハヤブサに対しても、モンキーやNSR50で勝てる可能性があるのだ!! (クラッチや変速機能のないバイクは参戦できません) この時、私の申告タイムは9.900秒。 対戦相手のVMAX1700Turboの川田さんは10.010秒 スタートランプの点灯時差は0.11秒なのでちょっと分かりづらいかな。 申告タイムをお互いに申告してから、バーンナウトでタイヤを温めてスタートラインに着く。 そんな雰囲気をわかって頂ければ嬉しいです。 とにかく、単純だけど奥が深くて面白い競技なのだ(*^^*) #Garagedb #JDSTER #バイクレース #ドラッグレース #ストリートET #streetet #dragrace Garagedb ガレージディービー(@garagedb1129)がシェアした投稿 - 2020年Aug月31日am5時12分PDT
昨日のストリートETクラスの決勝の模様を360度カメラで撮ってみました。 ストリートETとは、1/4mileの走行タイムを自己申告し、どれだけ近いタイムで走れるかを2台で競う競技。 スタートの合図となるランプも双方の申告タイムによって時間差で点灯される。 例えば、こちらが9秒で申告、対戦相手が10秒で申告したとすると、対戦相手のスタートランプが点灯した1秒後にこちらのランプが点灯する仕組み。 理論上、お互いが申告タイム通りで走ればゴール地点では同着になるので、見ていても面白い競技だし、10秒で走るバイクに対して20秒で走るバイクが勝てる可能性もある面白い競技である。 H2やハヤブサに対しても、モンキーやNSR50で勝てる可能性があるのだ!! (クラッチや変速機能のないバイクは参戦できません) この時、私の申告タイムは9.900秒。 対戦相手のVMAX1700Turboの川田さんは10.010秒 スタートランプの点灯時差は0.11秒なのでちょっと分かりづらいかな。 申告タイムをお互いに申告してから、バーンナウトでタイヤを温めてスタートラインに着く。 そんな雰囲気をわかって頂ければ嬉しいです。 とにかく、単純だけど奥が深くて面白い競技なのだ(*^^*) #Garagedb #JDSTER #バイクレース #ドラッグレース #ストリートET #streetet #dragrace
Garagedb ガレージディービー(@garagedb1129)がシェアした投稿 - 2020年Aug月31日am5時12分PDT